新横浜駅

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新横浜駅
北口駅舎
北口駅舎
しんよこはま
Shin-Yokohama
所在地 横浜市港北区篠原町および新横浜
所属事業者 東海旅客鉄道
東日本旅客鉄道
東急電鉄
相模鉄道
横浜市営地下鉄

新横浜駅(しんよこはまえき)は、神奈川県横浜市港北区篠原町および新横浜にある東海旅客鉄道(JR東海)・東日本旅客鉄道(JR東日本)・東急電鉄・相模鉄道・横浜市営地下鉄の駅である。

概要[編集]

東海道新幹線、横浜線、横浜市営地下鉄ブルーラインが通る鉄道駅。1964年開業。新幹線ホーム2面4線、横浜線・地下鉄ホーム各1面2線。2023年3月18日相鉄・東急直通線の地下駅が併設される。

新幹線のぞみをはじめ、当駅を経由する路線の全列車が停車。平日の9時までに当駅を発車する上りの「のぞみ」と「ひかり」に限り、新幹線通勤者で車内が混み合うのを避けるため、新幹線定期券や自由席特急券で普通車指定席の空席に座ることができる特例措置を採っている[注 1]。新幹線は当駅始発の下り列車もある。

横浜線ののりば案内には一部列車の直通先の根岸線の駅名も記載されているが、JRのほとんどの乗り場案内は、京浜東北線など、他線の路線名の案内の表示はされていない。なお、根岸線への直通は日中は横浜駅の一つ先にある桜木町駅までで、桜木町駅から先の磯子・大船方面への直通は朝夕のみである。

JR東海(東海道新幹線)、JR東日本(横浜線)とJR線2路線が別会社による駅のため、窓口によってサービスに一貫性が無く、所有する切符によっては、たらい回しにされることがあるので注意。

横浜市のハザードマップでは、JR東日本新横浜駅の地下通路は水没通行止めの可能性、新横浜駅周辺は0.5mの浸水の可能性があるとされている。

JR[編集]

JR 新横浜駅
西口の新幹線改札
西口の新幹線改札
しんよこはま
Shin-Yokohama
所在地 神奈川県横浜市港北区篠原町2937
所属事業者 東海旅客鉄道(JR東海)
東日本旅客鉄道(JR東日本)
電報略号 シヨ
駅構造 高架駅(新幹線)
地上駅(橋上駅)(在来線)
ホーム 2面4線(新幹線)
1面2線(在来線)
乗車人員
-統計年度-
(JR東海)-2020年-
14,915人/日(降車客含まず)
(JR東日本)-2020年-
41,089人/日(降車客含まず)
開業年月日 1964年(昭和39年)10月1日
乗入路線 2 路線
所属路線 ■東海道新幹線
キロ程 28.8km(東京起点)
◄品川 (22.0km)
(55.1km) 小田原►
所属路線 ■横浜線
駅番号 JH 16
キロ程 6.1km(東神奈川起点)
◄JH 17 小机 (1.3km)
(1.7km) 菊名 JH 15►
備考 JR東海
直営駅(管理駅)
JR全線きっぷうりば 有
JR東日本
直営駅
浜 横浜市内駅
新幹線駅はJR東海、在来線駅はJR東日本管理

駅構内設備[編集]

  • 東海道新幹線待合室は東乗換口、西乗換口のある各フロア、下りホームに2か所の合計4か所ある。
  • 東海道新幹線側のトイレは東乗換口のあるフロアの東京寄りと西乗換口のあるフロアの東京寄りにある。
  • 新幹線改札階とホームを結ぶ階段・エスカレーターは東乗換口・西乗換口ともに下りホームが2か所、上りホームが2か所である。
  • 横浜線側のトイレはホーム八王子側端にある。
  • 横浜線側のエレベーターは篠原口改札階とホーム階(下りエスカレータの降り口から八王子より)を結ぶ。
  • 横浜線側のエスカレーターは以下の通り。2階から篠原口改札階に向かうエスカレーターのみ車椅子対応可能。
    • 篠原口改札階とホーム階を結ぶ両方向が階段に沿って1本ずつある。
    • 北口在来線改札階(新幹線乗換口階)→篠原口改札階を結ぶものがある。
  • 売店は、横浜線側は「NEWDAYS mini新横浜2号店」がホーム東神奈川方にある。
  • 発車メロディ(JR東日本)は、5番線がWater Crownで、6番線がVerde Rayoだった。どちらも2026年3月13日に使用を停止した。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
新幹線ホーム
1・2 東海道新幹線 上り 東京方面
3・4 下り 名古屋・新大阪・博多方面
在来線ホーム
5 JH 横浜線 上り 横浜・桜木町・磯子方面
6 下り 町田・橋本・八王子方面


相鉄・東急[編集]

新横浜駅
読みしんよこはまえき
路線相鉄新横浜線
東急新横浜線
駅番号SO 52・SH 01
所在地横浜市港北区新横浜二丁目
公式サイト1新横浜駅(各駅情報) - 東急電鉄
公式サイト2相鉄新横浜駅

2023年3月18日開業。ホームはブルーラインより深い地下四階に位置している。東急線・相鉄線でもっとも新しい駅。東急線は新綱島駅と同時開業した新駅で、相鉄線は羽沢横浜国大駅に続き4年ぶりの新駅である。

ホームの使い分けは以下のとおりであるが、時間帯によっては一部例外がある。
当駅で折り返す東急方面からの列車も多い。

番線 路線 行先
1・2 SO 相鉄新横浜線 二俣川・海老名・湘南台方面
3・4 SH 東急新横浜線 TY 渋谷・F 副都心線方面
MG 目黒・N 南北線・I 都営三田線方面

横浜市営地下鉄[編集]

新横浜駅 - 横浜市営地下鉄
しんよこはま
Shin-yokohama
ビックカメラ新横浜店前
中央改札
中央改札
所属事業者 横浜市交通局(横浜市営地下鉄)
駅番号 B 25
路線 ブルーライン(3号線)
前後駅 岸根公園駅 << 新横浜駅 >> 北新横浜駅
駅構造 地下駅
ホーム 1面2線
開業 1985年(昭和60年)3月14日
所在地 神奈川県横浜市港北区新横浜二丁目100番地
外部リンク 横浜市交通局 新横浜駅
備考 直営駅
  • 改札口は地下1階に3か所。定期券発売所・行政サービスコーナーは地下1階。トイレはそれぞれの改札を入った所にある。
  • エレベーターはホームと地下1階改札構内を結ぶものが2台と、地上と地下1階改札構外を結ぶものがある。ホームと改札階を結ぶもののうち、湘南台側にあるものは相鉄・東急直通線開業前はそちらは地下1階の事務室内につながっており、改札はそこで行う形となっていた。相鉄・東急直通線と前後して更新工事が行われ、その際に従来の窓口での改札を廃止して新たに新設された中央改札に編入された。
  • 発車メロディには横浜F・マリノスのサポーターソング「We are F・Marinos」が採用されており、1番線がサビ、2番線が歌いだしの部分となっている。
番線 路線 行先 発車メロディ
1 B ブルーライン 横浜・戸塚・湘南台方面 We are F・Marinos(サビ)
2 センター北・あざみ野方面 We are F・Marinos(歌いだし)


付記[編集]

北口[編集]

  • 北口はJR東海管轄なので「JR東日本のICカード」であるSuicaは別会社扱いである。Suica導入当初は使用できなかったが、現在はチャージと精算以外は使用できる。
  • 北口のある1階と改札のある2階との間には1フロア分の段差があるため、階段および上下両方向のエスカレーターとエレベーターがある。
  • トイレは1階で、以前あった北口のみどりの窓口奥付近に仮設されている。
  • 品川・東京へ専用の券売機が2階新幹線改札口前のみどりの窓口内に設置されている。
  • 北口と新幹線改札の間は以前は以下のような状態だった。
    • 2000年代中頃(駅ビル工事の当初)まで - 北口のある1階に新幹線改札口があり、北口と改札口の間には段差がなく、改札内に階段および上りエスカレータ(北口改札口階→連絡改札口階)があった。
  • 北口と横浜線改札の間は以前は以下のような状態だった。
    • 1998年2月(かながわ・ゆめ国体に伴う工事前)まで - 北口のある1階に横浜線改札口があり、北口と改札口の間には段差がなく、改札内に階段があった。
    • 1998年2月 - 9月30日(かながわ・ゆめ国体に伴う工事中) - 北口側の横浜線改札口は使用できなかった。
    • 1998年10月1日以降(かながわ・ゆめ国体に伴う工事完了後) - 北口と横浜線改札の間は階段の他、上りエスカレータ(北口→改札)が存在していた。
    • 2000年代中頃(駅ビル工事の当初) - 北口と横浜線改札の間の既存の階段が封鎖され、新たに車椅子昇降機の付いた階段が設置された。

篠原口[編集]

篠原口と篠原口改札と間には高低差があるため、階段およびエレベーターがある。北口との間を結ぶ地下通路がある。横浜線の北口改札が1階から乗換改札口のフロアに移動する工事を行った際には、北口在来線改札を封鎖したために、横浜線ホームと北口側を移動する際に、篠原口と地下通路を利用するように案内があった。

在来線用ICカードと新幹線乗り換え[編集]

在来線用ICカードのTOICA、Suica、ICOCA、PASMOで横浜線方面から乗車(SF〔チャージ〕部分を利用した乗車)し、あらかじめ購入した新幹線の乗車券類で同駅から新幹線に乗り換える場合、乗換改札機に新幹線磁気乗車券類を挿入してからICカードで触れることにより、磁気乗車券類の発駅まで(磁気乗車券が横浜市内発の場合はICカードの乗車駅から最も近い同市内の区域駅まで)の運賃が自動精算される。在来線用ICカードとEX-ICカードを組み合わせて乗り換える場合は、乗換改札機に両方のカードを重ねて触れる。この場合、EX-ICカード単独では在来線改札から入場できないが、篠原口から在来線用ICカードで入場し、乗換改札を同様に通ることができる。その際在来線用ICカードに入場券料金は掛からない。なお、他の駅から在来線用ICカード(同)で乗車し、新横浜駅から有効な新幹線の乗車券(類)を持っておらず、乗り換え改札を利用したい場合は、在来線用ICカードを挿入または呈示して、乗り換え口の券売機や切符売り場で新幹線の乗車券類を購入しなければならない。この場合、在来線用ICカードの入場駅を発駅(発駅が特定都区市内に含まれ、その適用を受ける場合は、その都区市内発)とする乗車券(類)を現金またはクレジットカードで発売した上で、在来線用ICカードの入場記録は取り消して返却される(チャージは充当できない)。

歴史[編集]

新横浜駅の構想は、戦前の弾丸列車計画にさかのぼる。この計画では、横浜における停車駅として「新横浜駅」を横浜線との交点に設ける構想だった。具体的には東急東横線との連絡を図るため、菊名駅付近とする案が最有力だったといわれる。

そもそも当駅周辺は鶴見川と鳥山川の合流する河川敷で、鶴見川が蛇行しながらV字型に流れていたため大雨による洪水が大変に多かった。そのため横浜市内ながら水田以外の利用が難しく、かつては広大な田園地帯が残っていた。ラーメン博物館・横浜アリーナ・プリンスホテル・横浜国際総合競技場・労災病院などの施設は駅舎も含め、駅開業前まではすべて水田であった。1964年の新横浜駅開業でその田園南部に駅舎が出現したが、開業後しばらく駅前には広大な水田や空き地が広がっていた。新幹線の開業からしばらくして、次第に企業やホテルなどが集まってきた。

新幹線開業当初は、「ひかり」が4時間で東京 - 大阪間を結ぶために停車駅を1 - 2駅に絞る必要があったため、「こだま」しか停車しなかった。しかし、「こだま」しか停車しない東海道新幹線の駅は熱海駅や三島駅のような例外を除き、中央に2本の通過線、両脇に2本以上の待避線を持った構造の物が普通だったのに対し、新横浜駅は当初から「ひかり」の停車駅になることを見込んで名古屋駅や京都駅と同様の島式ホーム2面4線構造で建設されていた。その後、1970年代に入りコンピュータの性能の向上により複雑なパターンのダイヤも組みやすくなったことと、横浜市民や横浜政財界からの強い要望に応える形で、1976年になって「ひかり」が停車するようになった。その後は年々停車本数が増え、1992年3月14日以降は「のぞみ」も停車開始、開業から40年以上が経過した2008年3月15日より全列車が停車するようになった。

また、横浜線快速停車駅を決定する際にも当駅は当初通過される予定だった。しかし、快速が新幹線の乗客に利便性をもたらさないデメリットや、「新幹線の停車駅なのに快速が通過するのはおかしい」という意見により、停車することとなった。

「ひかり」号停車に関する経緯[編集]

開業当初は「ひかり」は新横浜駅を通過していたことが横浜市・市民にとって不満であり、横浜の選挙区から出ていた社会党議員が陳情したこともあった。一方の国鉄側にも止めない理由があった。新横浜駅新幹線ホームを2面4線と比較的大きな設備にしたことからも察せられるが、当初は「ひかり」号を停車させるつもりであった。しかし停車させた場合、「東京・大阪3時間。夢の超特急」の公約に大きく支障をきたすのは明らかであり、国鉄としては何とか停車駅を1,2駅に絞り込む必要に迫られたのでやむなく名古屋・京都停車とした(当初は京都も通過するつもりであった)。 そしてもう一つの理由は技術的なもので、当時のコンピュータ技術の未熟さにあった。コンピュータおよび運転関係者(運転司令部など)に過度の負担をかけないようにはダイヤを単純化させるほうがよく、その結果が「ひかり」「こだま」の2通りしかない停車パターンだった。このうち速達の「ひかり」はやはり「こだま」と差をつける(=停車駅を減らす)方が良く、また一部の「ひかり」が新横浜に停車するという別パターンのダイヤを作る(横浜市からはこのような要望もあった)のは、単純化という観点からして論外であった。 その後1970年代に入るとコンピュータ技術も進歩し、2パターンの(=デジタルな)ダイヤにこだわる必要もなくなった。

しかし、1972年10月2日の国鉄ダイヤ改正で一部「ひかり」号の新たな停車駅となったのは横浜市民の期待に反し、米原駅だった。これは新幹線と北陸本線の優等列車「しらさぎ」「雷鳥」(当時は湖西線は開業していないので「雷鳥」や「白鳥」等の大阪駅発着優等列車は米原経由)などとの接続を図ったダイヤだったが、失望した横浜市民や横浜政財界は「ひかり号は町(当時の米原町のこと。米原駅は新幹線の駅で唯一町にある駅だった)に停まるのに人口100万都市は通過するのか」と怒りを露にし、それまで以上に強く「ひかり」の新横浜停車を訴えていった。その後1973年10月、1975年3月と新幹線はダイヤ改正を行ったが、それでも新横浜は全列車が通過していた。ようやく1976年7月の改正で新横浜と静岡に停まる「ひかり」が一日一往復設定され、市民・政財界の悲願はたった一往復ながらも叶ったのである。やがて接続する横浜線の沿線人口が急増したことから、年々新横浜駅に停車する「ひかり」号は増え続けた。しかし「のぞみ」号が登場し、毎時一本東京 - 博多間の直通列車が走るようになると、新横浜停車は朝下り一本(名古屋、京都通過)のみで、再び市民のあいだに不満が募った。しかしこれも沿線の大きな需要にこたえる形で徐々に停車する「のぞみ」は増加し、2007年現在ではほぼすべての「のぞみ」が停車するに至った。

ダイヤ[編集]

神奈川・みなとみらい方面(JR横浜線)
快速・普通合わせて、毎時9本発車する。
片倉・横浜方面(市営地下鉄)
快速が、毎時2本発車する。
普通が、毎時6本発車する。
三島・名古屋・西日本方面(JR新幹線)
山陽方面ののぞみが毎時3本、新大阪行ののぞみ・ひかり(ほぼのぞみ)が毎時2本発車する。
ひかり(旧ひだま)が毎時1本発車する。
こだまが毎時2本発車する。
西谷方面(相鉄線)
全種別合わせて、毎時4本発車する。
中山方面(JR横浜線)
快速・普通合わせて、毎時9本発車する。
中川方面(市営地下鉄)
快速・普通合わせて、毎時6本発車する。他に、新羽行が毎時2本ある。
小杉方面(東急線)
全種別合わせて、毎時8本発車する。
東京方面(JR新幹線)
毎時8本発車する。

他地域とのアクセスについて[編集]

横浜・桜木町・関内各駅とのアクセス[編集]

  • 横浜市営地下鉄ブルーライン快速で8分。各駅停車では10分。
  • 横浜線快速(京浜東北線直通)で11-13分。各駅停車でもあまり変わらない。こちらは新幹線など長距離切符の場合「横浜市内」の運賃に含まれるためこの方法が主流だが、直通列車以外では乗り換えで時間をロスすることになる。

当駅から横浜駅・桜木町駅・関内駅は、横浜市営地下鉄と横浜線の両方が利用ができる。ダイヤ面では、横浜市営地下鉄、運賃面では、横浜線・当駅及び横浜駅の乗り換え面(いずれもJR線)では、横浜線が有利である。これだけだとダイヤ面以外では横浜線の方が便利であると言うことになる一方、新幹線の新横浜駅を使い慣れた人は「東神奈川乗り換えはしない」をセオリーとしている。
というのも、横浜線は朝夕を中心に東神奈川駅で乗り換えなければならない場合が多く、しかも、同駅で同一ホームでの乗換が保障されておらず、列車によっては同駅乗換で階段の昇降を強いられるためである。加えて、横浜線の列車は朝夕の一部を除き原則桜木町折返しであるため、その先の関内駅に向かうには基本的に乗換が必要である。このため、一概に横浜線のほうが便利とは言い切れない。

実際に横浜から新横浜に移動する場合、JRを使用すると東神奈川駅での乗り換えロスが発生しやすく、横浜線直通列車がない場合は15分以上かかるケースがある。地下鉄ブルーラインの11分に比べると効率が悪く、中華街などから新横浜に向かう場合も東急菊名駅経由の方が速い。
ただし横浜駅の場合、地下鉄線の駅はJRの駅より離れており、相鉄の横浜駅寄りにあるため、乗り換え面では不便である上に、運賃も地下鉄を利用するよりJRを利用した方が安い。{横浜駅の場合、地下鉄242円、JR168円(ICカード利用時)}

相鉄・東急直通線[編集]

2023年の東急新横浜線の開業で、東急沿線とのアクセスが改善された。なお、新宿方面の東京メトロ副都心線を介した東武東上線への直通や東急目黒線を介した都心方面の都営三田線や東京メトロ南北線・埼玉高速鉄道との直通も実施し、都営三田線経由で東京駅丸の内南口に新幹線無しで往来することも可能であるが、西武池袋線沿線は最低1回の乗換が必要である。
また、東急新横浜線と同時開業の相鉄新横浜線によって相鉄本線・いずみ野線沿線からのアクセスも改善される。

その他[編集]

横浜市中心部以外では、町田、相模原、あざみ野へのアクセスが良い。また溝の口へ向けて第三京浜道路経由の路線バスが運行されている。
かつては、中央東線に乗り入れ、「かいじ」系統で数少ない新幹線との直接連絡があった臨時特急「はまかいじ」が運行されていたが、2021年以降設定されていない[注 2]。

バス路線[編集]

新横浜駅北口(地下鉄出口4)にあるバスターミナルに、以下の路線が乗り入れる。

バスターミナルは、1 - 6番降り場で1つの島、7 - 10番降り場で1つの島で合計2つの島からなる。ただし、6・10番は降車専用で、発車するバスはない。島同士の連絡には横断歩道や階段・エレベーターがある。

新横浜駅[編集]

乗場 系統 主要経由地 行先 運行社局 備考
1 リムジン (高速神奈川1号横羽線経由) 羽田空港 ●東急
●京急
綱23 港北区総合庁舎前・トレッサ横浜・樽町  綱島駅 ●臨港
2 市03 小机駅前・梅田橋・佐江戸・川和町 市が尾駅
貝の坂
●東急
121 八反橋・羽沢団地前・羽沢横浜国大駅前・上星川・洪福寺 保土ヶ谷駅西口 ●神奈中
129 八反橋・羽沢団地前・西谷駅前 上菅田東部公園
鶴ヶ峰駅
●市営
131 八反橋・羽沢横浜国大駅前(急行) 川島住宅 ●神奈中 平日深夜のみ
浜1 小机駅・西菅田団地・三ツ沢総合グランド入口 横浜駅西口 ●相鉄
3 キラキラ 京都駅八条口アバンティ前 なんば 桜交通
6 太尾小学校前・大倉山駅前・トレッサ横浜 梶山 ●市営
41 大倉山駅前・太尾西住宅・新羽駅・新開橋 川向町
大倉山駅前・下町会館前・新羽駅・梅田橋・佐江戸 中山駅北口
295 菅田町入口 西菅田団地 夕方に3本のみ
4 13 港北区総合庁舎前・一の瀬・末吉橋 鶴見駅東口
41 菊名駅前・東高校前・岸谷2丁目 鶴見駅西口
5 96 横浜労災病院・川向南耕地 新羽駅
【循環】新横浜駅
300 横浜労災病院・新開橋 仲町台駅
6 降車専用
7 鶴02 港北区総合庁舎前・トレッサ横浜・東寺尾 鶴見駅西口 ●臨港
8 104 港北区総合庁舎前・トレッサ横浜・末吉 ●市営
9 綱72 亀甲橋・新羽駅・四ツ家 綱島駅 ●東急
10 降車専用

脚注[編集]

注
  1. ↑ 新横浜駅の案内による。
  2. ↑ 185系のATC対応編成の廃車やホームドア運用への支障の影響とされる。
出典


外部リンク[編集]

JR東海管轄 東海道新幹線 東京 - 品川 - 新横浜 - 小田原 - 熱海 - 三島 - 新富士 - 静岡 - 掛川 - 浜松 - 豊橋 - 三河安城 - 名古屋 - 岐阜羽島 - 米原 - (栗東信号場) - 京都 - (鳥飼信号場) - 新大阪 (>> 博多方面)
JR西日本管轄 山陽新幹線 (東京方面 <<) 新大阪 - 新神戸 - 西明石 - 姫路 - 相生 - 岡山 - 新倉敷 - 福山 - 新尾道 - 三原 - 東広島 - 広島 - 新岩国 - 徳山 - 新山口 - 厚狭 - 新下関 - 小倉 - (鞍手信号場) - 博多 (>>鹿児島中央方面)
JR九州管轄 九州新幹線 (新大阪方面 <<) 博多 - 新鳥栖 - 久留米 - 筑後船小屋 - 新大牟田 - 新玉名 - 熊本 - 新八代 - 新水俣 - 出水 - 川内 - 鹿児島中央
JH 横浜線の駅一覧
(根岸線・大船方面<<)桜木町 - 横浜 - 東神奈川 - 大口 - 菊名 - 新横浜 - 小机 - 鴨居 - 中山 - 十日市場 - 長津田 - 成瀬 - 町田 - 古淵 - 淵野辺 - 矢部 - 相模原 - 橋本 - 相原 - 八王子みなみ野 - 片倉 - 八王子
東神奈川以西はJK 根岸線
湘南台 - 下飯田 - 立場 - 中田 - 踊場 - 戸塚 - 舞岡 - 下永谷 - 上永谷 - 港南中央 - 上大岡 - 弘明寺 - 蒔田 - 吉野町 - 阪東橋 - 伊勢佐木長者町 - 関内 - 桜木町 - 高島町 - 横浜 - 三ツ沢下町 - 三ツ沢上町 - 片倉町 - 岸根公園 - 新横浜 - 北新横浜 - 新羽 - 仲町台 - センター南 - センター北 - 中川 - あざみ野
(海老名方面 - )西谷 - 羽沢横浜国大 - 新横浜 - 新綱島 - 日吉( - 東急線渋谷・目黒方面)
第1回選定

東京 - 上野 - 原宿 - 国際展示場 - 高尾 - 奥多摩 - 柴又 - 浅草 - 三ノ輪橋 - 北鎌倉 - 強羅 - 緑園都市 - 横須賀 - 鎌倉高校前 - 船橋日大前 - 公津の杜 - 犬吠 - 明覚 - 長瀞 - 新守谷 - 真岡 - 日光 - 横川 - 水沼 - 河口湖 - 大月

第2回選定

府中 - 溜池山王 - 国立 - 両国 - 都庁前 - 三軒茶屋 - お台場海浜公園 - 秦野 - 上大岡 - 桜木町 - 八景島 - 大雄山 - センター北 - 航空公園 - 館林 - 西桐生 - 上総鶴舞 - 大多喜 - 流山 - 鎌ヶ谷大仏 - 印西牧の原 - 那珂湊 - 上三依塩原温泉口 - 足利 - 勝沼ぶどう郷

第3回選定

御茶ノ水 - 御嶽 - 後楽園 - 東久留米 - 天王洲アイル - 横浜 - 根府川 - 片瀬江ノ島 - 日吉 - 若葉台 - 神奈川 - 極楽寺 - 深谷 - 高坂 - 三峰口 - 下仁田 - 舞浜 - 館山 - 県庁前 - ひたち野うしく - 鹿島大野 - 佐野 - 益子 - 身延

第4回選定

新宿 - 駒込 - 神泉 - 羽田空港注1 - 田園調布 - 銀座 - 東大島 - 多摩センター - 海芝浦 - 鎌倉 - 大磯 - 新横浜 - 相模大野 - ゆめが丘 - 踊場 - 西武秩父 - 土合 - 成田空港 - 和田浦 - 印旛日本医大 - 玉川村 - 騰波ノ江 - 鉾田注2 - 桜川注2 - 東武日光

注1:現在の対象駅は羽田空港第1・第2ターミナル及び羽田空港第1ターミナル 注2:現在廃止

テンプレート:横浜市営バス13系統の停留所一覧

■ 41系統の停留所一覧
41B 川向町 - 東方町 - 前耕地 - 折本町 - 新開橋 - 大熊町 - 大竹 - 新羽町 - 新羽駅 - 東急住宅*2 - 新羽橋 - 太尾西住宅 - 太尾堤 - 太尾神社前 - 観音前 - 大綱中学校前 - 大倉山駅 - 港北区総合庁舎 - 大豆戸交差点 - 菊名地区センター - 菊名駅 - 菊名記念病院*2 - 菊名小学校入口 - 法隆寺前 - わたうちだに - 内路 - 西寺尾建功寺前 - 東高校前 - 宝蔵院 - 白幡 - みやだいばし - 飯山 - 東寺尾5 - 岸谷2 - 岸谷公園入口 - 安養寺 - 柳町 - 東福寺 - 総持寺 - 鶴見駅西口
41D 新横浜駅 - ホテル前 - 横浜アリーナ前 - 港北車庫前 - 港北年金事務所入口 - 新菊名橋 - 大豆戸交差点 - 菊名地区センター - 菊名駅 - 菊名記念病院*2 - 菊名小学校入口 - 法隆寺前 - わたうちだに - 内路 - 西寺尾健功寺前 - 東高校前 - 宝蔵院 - 白幡 - みやだいばし - 飯山 - 東寺尾5 - 岸谷2 - 岸谷公園入口 - 安養寺 - 柳町 - 東福寺 - 総持寺 - 鶴見駅西口
41H 川向町 - 東方町 - 前耕地 - 折本町 - 新開橋 - 大熊町 - 大竹 - 新羽町 - 新羽駅 - 東急住宅*2 - 新羽橋 - 太尾西住宅 - 太尾堤 - 太尾神社前 - 観音前 - 大綱中学校前 - 大倉山駅 - 港北区総合庁舎 - 新菊名橋 - 港北年金事務所入口 - 港北車庫前 - 横浜アリーナ前 - ホテル前 - 新横浜駅
41N 中山駅北口 - 中山大橋 - 青砥 - 蓮生寺前 - 千代橋 - 貝の坂 - 石橋 - 佐江戸 - 薮根 - 池辺 - 梅田橋 - 根岸前 - 東方町 - 前耕地 - 折本町 - 新開橋 - 大熊町 - 大竹 - 新羽町 - 新羽駅 - 東急住宅*2 - 新羽橋 - 下町会館前 - 太尾堤 - 太尾神社前 - 観音前 - 大綱中学校前 - 大倉山駅 - 港北区総合庁舎 - 新菊名橋 - 港北年金事務所入口 - 港北車庫前 - 横浜アリーナ前 - ホテル前 - 新横浜駅
過去の運転区間
41P
2007年廃止
新横浜駅 - 又口橋 - 鳥山 - 小机駅前 - 小机辻 - 泉谷寺前 - 住吉神社前 - 新川向橋 - 川向町 - 川向町折返場
41M
2007年廃止
中山駅前 - 西村橋*1 - 中山町 - 中山橋 - 高周波前 - 落合橋 - 地蔵尊前 - 神社前 - 佐江戸 - 薮根 - 池辺 - 梅田橋 - 水神前 - 川向町折返場
41L
2010年廃止
新羽駅 - 東急住宅*2 - 新羽橋 - 太尾西住宅 - 太尾小学校前 - 港北下水処理場前 - 太尾新道 - 横浜アリーナ前 - ホテル前 - 新横浜駅
  • 1 : 東行のみ停車 *2 : 西行のみ停車 ららぽーとは28系統を参照
■ 96系統の停留所一覧
新横浜駅 - 鳥山大橋※ - 横浜労災病院※ - 浜鳥橋‐日産スタジアム - 矢之根 - 港北インター - 川向南耕地 - 東方町 - 前耕地 - 折本町 - 新開橋 - 大熊町 - 大竹 - 新羽町 - 新羽駅
※ : 新横浜発のみ停車
■■■14・67・104系統の停留所一覧
104A 新横浜駅 → ホテル前 → 横浜アリーナ前 → 港北車庫前 - 港北年金事務所入口 → 新菊名橋 → 港北区総合庁舎 → 南谷戸 → 仲谷戸 → 表谷戸 → トレッサ横浜 → 駒岡車庫 → 長松寺前 → 陸橋下 → 三ツ池公園北門 → 末吉 → 末吉神社前 → 峰坂 → 下末吉 → 宝泉寺前 → 宮の下 → 下末吉国道際 → 森永工場前 → 佃野 → 三角 → 鶴見駅西口
104B 新横浜駅 ← ホテル前 ← 横浜アリーナ前 ← 港北車庫前 - 港北年金事務所入口 ← 新菊名橋 ← 港北区総合庁舎 ← 南谷戸 ← 仲谷戸 ← 表谷戸 ← トレッサ横浜 ← 駒岡車庫 ← 長松寺前 ← 陸橋下 ← 三ツ池公園北門 ← 末吉橋 ← 上末吉郵便局前 ← 行定庵前 ← 末吉不動前 ← 末吉小学校前 ← 三ツ池道 ← 下末吉国道際 ← 森永工場前 ← 佃野 ← 三角 ← 鶴見駅入口
14A 梶山 → 三ツ池公園北門 → 末吉 → 末吉神社前 → 峰坂 → 下末吉 → 宝泉寺前 → 宮の下 → 下末吉国道際 → 森永工場前 → 佃野 → 三角 → 鶴見駅西口
14B 梶山 ← 三ツ池公園北門 ← 末吉橋 ← 上末吉郵便局前 ← 行定庵前 ← 末吉不動前 ← 末吉小学校前 ← 三ツ池道 ← 下末吉国道際 ← 森永工場前 ← 佃野 ← 三角 ← 鶴見駅入口
67A 梶山 → 三ツ池公園北門 → 末吉 → 末吉神社前 → 峰坂 → 下末吉 → 宝泉寺前 → 宮の下 → 旭台 → 北寺尾別所 → 昭和坂上 → 寺谷角 → 東不二見台 →豊岡2丁目 → 鶴見駅西口
■129系統の停留所一覧
停留所リスト 新横浜駅前 - 又口橋 - 港神境 - 菅田町入口 - 八反橋 - 天屋 - 三枚町 - 羽沢団地前 - 東泉寺前 - 羽沢相原 - 釈迦堂前 - 羽沢幼稚園入口 - 神保境 - 上菅田東部公園*1 / 神保境 - 寺下橋 - 富士見橋 - 山崎 - 梅の木 - 西谷駅前 - 西谷 - 下白根橋 - 白根不動入口 - 白根町 - 鶴ケ峰駅前
注釈
  • 1 : 平日朝および全日夜間のみ上菅田東部公園に乗り入れ、同所終点
■ 295系統の停留所一覧
現行の運転区間 新横浜駅前 - 又口橋 - 山王森公園前 - ケアプラザ入口 - 菅田町入口 - 熊の堂 - 神明社入口 - 猿渡 - 長導寺前 - 中村 - 道路碑前 - 小川橋 - ひまわり団地前 - 西菅田団地入口 - 西菅田団地
過去の運転区間 (至新横浜駅)<< 西菅田団地 - 西菅田団地入口 - 菅田町
■ 300系統の停留所一覧
新横浜駅 - 鳥山大橋*1 - 横浜労災病院*1 - 浜鳥橋‐日産スタジアム - 矢之根 - 港北インター - 川向南耕地*2 - 東方町*2 - 前耕地*2 - 折本町*2 - 新開橋 - 淡島神社前 - 折本橋 - 長福寺前 - 新栄高校南口 - 仲町台駅
※1 : 仲町台駅方向のみ停車 ※2 : 一部便は非経由
■ 鶴02系統の停留所一覧
新横浜駅 - ホテル前 - 横浜アリーナ前 - 港北車庫前 - 港北年金事務所入口 - 新菊名橋 - 港北区総合庁舎 - 南谷戸 - 仲谷戸 - 表谷戸 - トレッサ横浜 - 駒岡車庫 - 駒岡不動尊前 - 池の下 - 二ツ池 - 獅子ヶ谷 - 橘学苑・橘テニスアカデミー前 - 北寺尾 - 三ツ池口 - 東寺尾 - 二本木 - 亀甲山 - 月見ヶ丘 – 豊岡一丁目△ - 鶴見駅西口
注釈 △ : 新横浜方向のみ停車

テンプレート:川崎鶴見臨港バス綱23系統の停留所一覧

■121系統の停留所一覧
新横浜駅 - 又口橋 - 港神境 - 菅田町入口 - 八反橋 - 羽沢下町 - 羽沢町 - 東泉寺前 - 羽沢団地前 - 三枚町 - 生花市場 - 羽沢横浜国大駅 - 高山 - 羽沢南 - 池の谷戸 - 川島住宅 - 川島町※1 - 杉山神社 - 上星川 - 保土ヶ谷中学校 - 和田町 - 常盤園下 - 峰岡町 - 峯小学校 - 宮田町 - 洪福寺 - 天王町 - 天王町駅 - 大門通 - 帷子町会館 - 保土ヶ谷駅西口
注釈 ※1 : 新横浜方向のみ停車
■131系統の停留所一覧
新横浜駅前 → 又口橋 → 港神境 → 菅田町入口 → 八反橋 → 三枚町 → 生花市場 → 羽沢横浜国大駅 → 高山 → 羽沢南 → 池の谷戸 → 川島住宅
■ 市03系統の停留所一覧
現在の運行区間 新横浜駅前 - 又口橋 - 鳥山 - 小机駅前 - 小机辻 - 泉谷寺前 - 住吉神社前 - 新川向橋 - 川向町 - 水神前 - 梅田橋 - 池辺 - 藪根 - 佐江戸 - 石橋 - 貝の阪 - 川和団地下 - 川和町郵便局 - 川和公会堂前 - 瑞雲寺前 - 川和小前 - 川和町 - 下市が尾 - 下根 - 谷本小入口 - 東福寺前 - 朝光寺前 - 東口商栄会通り* - 市が尾駅
過去の運行区間 横浜駅西口 - 鶴屋町2 - 青木橋 - 反町 - 二ツ谷町 - 東神奈川駅西口 - 神奈川公会堂入口 - 東白楽 - 西神奈川2 - 六角橋 - 六角橋上町 - 神橋小学校前 - 六角橋6 - 六角橋北町 - 篠原池(岸根公園駅前) - 岸根山王下 - 岸根谷戸 - 岸根 - 又口橋 >>至市が尾駅
注釈
  • : 市が尾駅方向のみ停車

テンプレート:東急バス綱72系統の停留所一覧

■ 新横溝の口線の停留所一覧
新横浜駅 - 鳥山大橋*1 - 日産スタジアム前*1 - (第三京浜) - 高津中学校入口*2 - 高津高校前*2 - 溝の口駅
*1=新横浜駅行きは降車専用、溝の口駅行きは乗車専用
*2=新横浜駅行きは乗車専用、溝の口駅行きは降車専用
■ 新横81系統の停留所一覧
新羽駅 - 北新横浜駅 - 鳥山大橋 - 新横浜駅
■ 新横82系統の停留所一覧
新羽駅 → 新羽町 → 中井下 → 中之窪町 → 専念寺前 → 南台町 → 亀甲橋 → 小机新道 → 鳥山 → 又口橋 → 新横浜駅
■ 浜1系統の停留所一覧
横浜駅西口 - 岡野町 - 浅間下 - 北軽井沢 - 三ッ沢総合グランド入口 - 三ッ沢公園自由広場 - 片倉町入口 - 峰沢団地前 - 三枚町 - 羽沢団地前 - 東泉寺前 - 菅田中学校 - 菅田の丘小学校下 - 西菅田団地 - 菅田運動場入口 - 小川橋 - 道路碑 - 菅田ハイツ入口 - 城郷中学校 - 泉谷寺前 - 小机辻 - 小机駅 - 鳥山 - 又口橋 - 新横浜駅前
■ 3系統の停留所一覧
停留所リスト 横浜駅西口 - 鶴屋町2 - 青木橋 - 反町 - 二ツ谷町 - 東神奈川駅西口 - 神奈川公会堂入口 - 東白楽 - 西神奈川2 - 六角橋 - 六角橋上町 - 神橋小学校前 - 六角橋6 - 六角橋北町 - 篠原池(岸根公園駅前) - 岸根山王下 - 岸根谷戸 - 岸根 - (新横浜駅 - )又口橋 - 鳥山 - 小机駅前 - 小机辻 - 泉谷寺前 - 住吉神社前 - 新川向橋 - 川向町 - 水神前 - 梅田橋 - 池辺 - 藪根 - 佐江戸 - 石橋 - 貝の阪 - 川和団地下 - 川和町郵便局 - 川和公会堂前 - 瑞雲寺前 - 川和小前 - 川和町 - 下市が尾 - 下根 - 谷本小入口 - 東福寺前 - 朝光寺前 - 東口商栄会通り+ - 市が尾駅
注釈
  • + : 市が尾駅方向のみ停車