2023年2月の鉄道

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2023年の鉄道では、2023年2月の鉄道関連の出来事を列記する。

国内[編集]

  • 2月1日
    • E127系0番台ニイV12+V13編成が越後石山駅にてEF64 1030と連結を行う[1]。しかしこの日はそれ以降動きは無く、翌日の2日には牽引機のEF64 1030は所属機関区の長岡車両センターまで単機回送されている。
    • 東海道・山陽新幹線で使用されていたN700a系X48編成が浜松工場に入場。
    • 311系カキG13編成が静岡車両区へ回送。車内の広告などはなかったことから、乗務員訓練用の回送と思われる[2]。
    • E231系800番台ミツK3編成が東大宮操車場から所属先の三鷹車両センターへ自走で回送。東京メトロ東西線に直通する車両であるため、各所で撮り鉄が殺到した。
  • 2月2日
    • 227系500番台「Urara(うらら)」が報道陣に公開[3][4][5][6]。115系などの旧型電車を順次置き換える予定で、塗装はピンク色。サンライナー塗装の117系を意識している模様。
    • 113系キトC10編成(C-10編成)が廃車回送[7]。
    • 東武100系105F(雅)が春日部支所→北館林の経路で廃車回送される[8]。
    • 315系シンC2編成が蓄電池搭載改造を完了し、日本車両から出場。
    • EF210 351[吹]が川崎車両を出場し、所属先まで試運転を兼ねて単機回送[9]。
  • 2月4日
    • 2月9日から始まる「Twitter API(Twitterとの連携機能などのサービスの総称)」の有料化に伴い、この日を以って同サイトで長きにわたり鉄道ファンに人気だった貨物列車運用速報アカウント「貨物運用情報(suitaEngine)」がBot機能を停止[10]。
    • E231系500番代ミツA508編成が車軸交換試運転を三鷹~豊田間で実施し、中央・総武緩行線の定期運用では入線しないエリアへ入線[11][12]。この試運転は実に1年半ぶりの実施となった。
    • 故障により郡山総合車両センターに入場していたE001系(四季島専用編成・尾久車両センター所属)が出場[13]。
    • 阪堺電気軌道がダイヤ改正[14]。
    • 亀山所属のキハ120-305が体質改善工事を終え後藤総合車両所本所を出場し、DD51 1193牽引で配給輸送[15]。
  • 2月5日:近鉄12200系電車NS49編成が明星から高安に廃車回送され、12200系から4両固定編成が全廃となる。
  • 2月6日
    • スカーレットブロッサム塗装となったE657系カツK12編成が郡山総合車両センターを出場[16]。
    • 311系カキG13編成が静岡車両区から浜松運輸区(西浜松)まで廃車回送される[17]。
    • (〜7日)E231系1000番台コツS-17編成が秋田総合車両センターから出場し、EF81 141牽引により国府津へ配給輸送[18]。作業内容はドアエンジンの更新に留まり、VVVFなど主要機器の交換は見送られた。
    • (〜9日)
      • 東急3000系3108F(旧3008F)が8両化・相鉄線対応を完了し、東急田園都市線内で試運転を実施する[19]。
      • 運用を離脱していた都営6300形6309編成が志村から廃車解体のため陸送搬出[20]。
  • 2月7日
    • JR貨物新鶴見機関区所属のEF65 2050とDE10 1666が新鶴見信から大宮車両所までEF210-118の牽引で配給輸送ならびに同所へ入場[注釈 1]。2機共にナンバープレートは取り外し済の状態での配給であったことから、廃車に伴う入場と推定される。
    • 関西地方で特大貨物輸送を終えたシキ801 B2が京都貨物駅から川崎貨物駅まで返却輸送される。
    • 1月30日以降運用が途絶え、2月より書類上では車検期限切れとなった新鶴見機関区のEF65 2127が同日の新A52仕業より運用に復帰。同機は2020年ごろに数か月間の特休車期間を挟んでいた。
  • 2月8日
    • 岡山地区向けの新型車両となる227系100番台(Urara)オカR1.2.3編成が近畿車輛を出場し、公式試運転を行う[21]
    • EF65 2088が疎開・訓練機転用のため新鶴見→高崎間で無動力輸送[22]。牽引機はEF210 139(8765列車)。
    • E217系クラY-143編成が長野総合車両センターへ廃車配給[23]。牽引機はEF64 1030。
  • 2月9日
  • 2月10日
    • 313系2500番台シスT6編成に静岡県ゆかりの小説「レプリカだって、恋をする。」のジャックトレイン広告が登場。27日まで[27]。
    • 武蔵野線開業50周年を記念した企画「武蔵野線Fスタンプラリー」が開始される。期間は3月31日まで。スタンプは13カ所に設置されており、そのうち8個を集めると「オリジナル巾着」をもらうことができた。[28]
  • 2月11日
    • 「なつかしのシルバーカラー」に復刻されたE3系カタL65編成がつばさ138号より営業運転を開始[29]。
    • E231系800番台K3編成が三鷹〜津田沼間で性能確認試運転[30]。同編成は2月初めに機器更新を終え三鷹へ回送されていた。
    • 255系による特急「ビューわかしお」がリバイバル運転される。
  • 2月12日
  • 2月13日
  • 2月14日
    • 315系シンC102編成が静岡地区での試運転を終え神領車両区に返却[38]。
    • あいの風とやま鉄道521系AK21・22編成が川崎車両を出場し、富山貨物へ甲種輸送[39]。牽引機はDD200 2・EF510 502。
  • 2月15日
    • 211系5000番台シンK110編成・シンK113編成が西浜松へ廃車回送される[40]。
    • E531系カツK413編成が機器更新工事を終えて秋田総合車両センター(AT)から出場し、土崎→田端操→勝田間で配給輸送される[41]。牽引機は前回ED75 759のAT入場配給を牽引したEF81 139。
  • 2月16日
    • 最後の205系500番代・コツR1編成が長野総合車両センター(NN)へ廃車解体のため入場、国府津→八王子→長野間で配給輸送される[42][43]。牽引機はEF64 1030。
    • 315系シンC11編成が日本車輌を出場し、公式試運転を行う[44]。
    • EF210 352が川崎車両を出場し、吹田機関区へ単機回送(試運転)される[45]。
  • 2月17日
    • JR東日本ホームページが復旧する[注釈 3]。
    • JR東日本より、2023年度より南武線支線区間(浜川崎支線・尻手-浜川崎間)にE127系を導入すると発表[46][47][48][49][50]。これに伴って、ニイV12編成・ニイV13編成が鎌倉車両センター中原支所に転属することとなる。
    • JR西日本・伯備線にて381系「スーパーやくも色」の運行が開始[51][52]。同月20日からは「ゆったりやくも色」の中間車2両を連結して混色編成となる。
    • 西武2000系2061F(8両編成)が、所属する南入曽車両基地から横瀬へ廃車回送[53]。
    • (・18日)225系ホシK1編成(Aシート組み込み)+223系ホシW5編成が防犯カメラの確認のためJR神戸線で試運転を行う[54][55]。
  • 2月18日
    • 大宮操車場構内で「大宮操車場入換見学会」が開催[56][57][58]。EF81 139をはじめ、カヤ27-501や185系オオC1編成が展示されたが、逆光の中での撮影会開催となったため参加者らからは非難が噴出した。
    • 上総一ノ宮駅構内にて「上総一ノ宮駅電留線車輌撮影会」が開催[59][60]。鉄道写真家の武川健太氏の電車内トークショーも併せて行われた。E231系の試作車であるケヨMU1編成や209系マリC408編成、E257系マリNB-02編成が展示されたが、残念ながらこちらも先述の大宮操車場入換見学会と同じく逆光下での撮影会となり、一部の参加者からは落胆の声が見られた。
  • 2月19日
  • 2月20日
  • 2月21日
    • EF510-501(通称「青釜」)・EH800-15・DF200-118の牽引により、737系トマC-3編成からトマC-7編成が下松→(日本海縦貫線経由)→手稲間で甲種輸送される。
    • E127系0番台ニイV12編成・ニイV13編成がEF64 1031の牽引で越後石山から長野総合車両センターへ入場のため配給輸送。同所で南武支線転属用の改造を実施するためだと見られている[64][65]。
    • 阿武隈急行線AB900系のAB-4・AB-5編成がJ-TREC横浜(逗子)→福島間で甲種輸送。DE11 2002、EH500-22が牽引[66]。
  • 2月22日
    • E235系1000番台クラJ-20編成がJ-TREC新津を出場。信越本線で試運転を行う[67]。
    • E231系1000番台コツK-21編成が全更新を終え大宮総合車両センターから出場[68]。
  • 2月23日
  • 2月24日:小田急電鉄が伊勢原-鶴巻温泉間に新駅設置を検討していることが複数メディアにて報道される[76][77]。また、同時に車両基地である大野総合車両所も同地に移転することが報道された。建設予定地には、ネットミームとなっている『高山謝罪しろ!』看板が存在することから、同看板の雲行きを心配する声も見られた。
  • 2月25日
  • 2月26日
    • 団体臨時列車「カシオペア紀行」が運転。夜間ではなく昼間に常磐線経由で上野→仙台間で運行され、牽引機関車はEF81 81が抜擢された[78]。
    • 小田急電鉄の50000形(VSE)を用いた団体臨時列車「VSEで行く、夢の共演ツアーwith鉄道系YouTuber」が催行。ツアー名通り、「鉄道系YouTuber」として知られる「がみ」「西園寺」「ひろき」「かんの」の4人による車内アナウンスなどの交流が行われた。
    • JR奈良線複線化工事完了後の試運転がDD51 1192・DD51 1193によって実施[79]。
    • 485系改リゾートやまどりの解体が終了する。これをもってJR東日本所属の485系は完全消滅となる[注釈 4]。
    • 315系シンC102編成が乗務員訓練で米原駅に入線する[80]。
  • 2月27日
    • 踏切事故で故障した211系3000番台タカA10編成が、同タカA57編成の救援で新前橋に回送される[81]。
    • 和田岬線103系の3月18日引退が発表される。最終運行時刻は発表されていない[82]。
  • 2月28日
    • E235系1000番台クラJ-20編成が越後石山から大船へ配給輸送。牽引機はEF64 1031。
    • 西日本旅客鉄道が北陸線敦賀 - 金沢間において廃線届を提出する。同区間は北陸新幹線の延伸が決まっており、敦賀 - 大聖寺間をハピラインふくいが、大聖寺 - 金沢間をIRいしかわ鉄道が経営を受け継ぐ(ハピラインふくい線・IRいしかわ鉄道線)。
    • この日を以って閉店する「津田沼PARCO」に合わせ、隣接する津田沼駅の駅名標を「ありがとう つだぬまパルコ駅」とする企画が実施[83][84][85][86]。しかしオリジナル駅名標の見物客が多かったことによって混雑による危険性が高まったため、駅名標の掲示は15時で終了。本店の閉店より早く営業終了となってしまった[85][87]。

国外[編集]

  • 2月3日:アメリカ・ノーフォーク・サザン鉄道の貨物列車が、オハイオ州イーストパレスタイン近郊で脱線。列車は153両編成で、そのうち20両ほどは塩化ビニルをはじめとした危険物質を搭載していた。この事故により、何らかの化学薬品が周辺に飛散し、大気汚染や周辺住民の健康被害を起こした可能性がある。アメリカ環境保護庁とオハイオ州保険局は関連性を認めていないものの、事故直後、イーストパレスタインの住民の中には、悪臭・頭痛・喉の痛み・呼吸困難などの症状を訴える者がいた。また、近隣を流れる川では、化学物質の影響により12種3500匹の魚が死んだと推定されている。[88][89]
  • 2月10日:台湾の新北市新店区で、安坑軽軌が無料でプレ運行開始。ドイツ企業が設計した台湾製の車両を使用し、地下鉄と接続する十四張駅とニュータウンのある双城駅の間7.5kmを結ぶ。3月中には、運賃を収受しての本格的な運行が始まった。[90]
  • 2月28日

詳細は「アテネ・テサロニケ本線、列車衝突事故」を参照

ギリシャの旧国鉄ヘレニックトレインの貨物列車と旅客列車が、ラリッサ近郊の複線の線路上で正面衝突する事故が発生。57人が死亡した。列車には多くの学生が乗り込んでいたとみられる。事故原因について、ギリシャのキリアコス・ミツォタキス首相は「悲劇的な人的ミス」と述べた。[91]。

出典[編集]

  1. ↑ hagiougiyaのツイート (1620650775931420676)
  2. ↑ 【JR海】311系G13編成 静岡車両区へ回送 - 2nd train(2023年2月2日閲覧)
  3. ↑ 愛称は一般公募で決定【お披露目レポ】岡山・備後エリア新型車両 ピンクの227系500番代「Urara うらら」 - 鉄道新聞(2023年2月3日閲覧)
  4. ↑ JR西日本の新型車両「Urara」 岡山、広島・備後エリアに順次導入 - 産経新聞(2023年2月3日閲覧)
  5. ↑ 【動画あり】岡山・備後エリアに20年ぶり新型車両登場!「227系500番代 “Urara”」東大阪市で報道公開 車両工場を訪れてみると - RSK岡山放送(Yahoo!JAPAN ニュース)(2023年2月3日閲覧)
  6. ↑ 227系「Urara」お披露目! 岡山の車両は「黄色一色」から「ピンク・グラデーション」へ - Tetsudo.com(2023年2月3日閲覧)
  7. ↑ 【JR西】113系C10編成吹田総合車両所回送 - 2nd train(2023年2月2日閲覧)
  8. ↑ “東武105Fが旧・北館林荷扱所へ廃車回送”. 4号車の5号車寄り (2023年2月2日). 2023年12月3日確認。
  9. ↑ “【JR貨】EF210-351 川崎車両出場試運転”. 2nd-train (2023年2月2日). 2023年12月3日確認。
  10. ↑ suitaEngineのツイート (1621637152227622912)
  11. ↑ jobanyukiのツイート (1621701377742499841)
  12. ↑ syaropan940219のツイート (1621698103282925568)
  13. ↑ https://x.com/Yuga_Senfuku701/status/1621808582177214465
  14. ↑ “2023年2月4日(土)のダイヤ変更について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 阪堺電気軌道, (2022年12月26日), https://www.hankai.co.jp/_wp/wp-content/uploads/2022/12/b05b2919ebd19f51b71cd36472b941d2.pdf 2023年2月22日閲覧。 
  15. ↑ “【JR西】キハ120-305後藤総合車両所本所でのリニューアル工事を終えて出場配給”. 2nd-train. 2023年12月3日確認。
  16. ↑ カツk12編成がky出場e653系リバイバル化 - 4号車の5号車寄り(2023年2月6日閲覧)
  17. ↑ 【JR海】311系G13編成静岡から廃車回送 - 2nd train(2023年2月7日閲覧)
  18. ↑ “コツS-17編成が配給輸送”. 4号車の5号車寄り (2023年2月6日). 2023年12月3日確認。
  19. ↑ “3008Fが8両化試運転・5169Fが長津田へ(10両化?)”. 4号車の5号車寄り (2023年12月3日).
  20. ↑ “【都営】6300形6309編成廃車陸送”. 2nd-train (2023年2月9日). 2023年12月3日確認。
  21. ↑ “【JR西】227系「Urara」R1/R2/R3編成近畿車輛出場”. 2nd-train (2023年2月8日). 2023年12月3日確認。
  22. ↑ https://x.com/MRCtypeX/status/1623188282845851649
  23. ↑ https://x.com/09912toshima/status/1623334793378410496
  24. ↑ “【JR海】HC85系D203編成(モノクラス)日本車両出場”. 2nd-train (2023年2月9日). 2023年12月3日確認。
  25. ↑ “棚田親水公園駅設置計画の中止について(お知らせ) - JR九州” (PDF) (プレスリリース), 九州旅客鉄道, (2023年2月9日), https://www.jrkyushu.co.jp/common/inc/info/list/__icsFiles/afieldfile/2023/02/09/230209_BRT_hikoboshi_oshirase.pdf 2023年2月9日閲覧。 
  26. ↑ 【JR海】315系3000番台C102編成が静岡地区へ - 2nd train(2023年2月16日閲覧)
  27. ↑ 小説の舞台〈静岡〉で堂々展開!『レプリカだって、恋をする。』トレインジャック広告を実施。第29回電撃小説大賞〈大賞〉受賞作 - KADOKAWA(2023年2月17日閲覧)
  28. ↑ https://www.jreast.co.jp/press/2023/tokyo/20230127_to01.pdf
  29. ↑ “【JR東】E3系L65編成が「なつかしのシルバーカラー」になり運行開始”. 2nd-train (2023年2月11日). 2023年12月23日確認。
  30. ↑ https://x.com/4zuTaN_/status/1624255406578225153
  31. ↑ “E657系K12編成が「フレッシュひたち(紅梅)」カラーに”. railf.jp (2023年2月13日). 2023年2月14日確認。
  32. ↑ “【JR東】E657系K12編成が「スカーレットブロッサム色」となり運行開始”. 2nd-train (2023年2月12日). 2023年2月14日確認。
  33. ↑ “カツK12編成(スカーレットブロッサム)が運用復帰”. 4号車の5号車寄り (2022年2月12日). 2023年2月14日確認。
  34. ↑ 小佐野 景寿 (2023年2月19日). “大阪「うめきた新ホーム」線路切り替えの一部始終”. 東洋経済オンライン. https://toyokeizai.net/articles/-/653549 2023年2月19日閲覧。 
  35. ↑ “勾配がスゴッ!JR西 梅田貨物線、線路切換工事完了 試運転初列車の前面展望公開”. レイルラボ (2023年2月15日). 2023年2月19日確認。
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  60. ↑ “【JR東】E231 系(武蔵野線車両)が上総一ノ宮駅電留線に入線!車両撮影会”. 2nd-train (2023年2月18日). 2023年2月20日確認。
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  70. ↑ “【都営】5300形5320編成が定期運用を離脱したものと思われる”. 2nd-train (2023年2月26日). 2023年3月2日確認。
  71. ↑ “都営浅草線・京成押上線・成田空港線・北総線運用情報”. 運用調査. 2023年3月2日確認。
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  73. ↑ “新型特急車両 HC85系・特急用気動車キハ85系 京都鉄道博物館での特別展示関連イベントのおしらせ” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東海旅客鉄道・西日本旅客鉄道・京都鉄道博物館, (2023年2月2日), オリジナルの2023年2月2日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20230202074838/https://www.kyotorailwaymuseum.jp/news/sysimg/01047/link_3Kc74.pdf 2023年3月6日閲覧。 
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  77. ↑ “【高山謝罪しろ!】 小田急小田原線 神奈川県伊勢原市に新駅・総合車両所移転検討”. Japan-railway.com (2023年2月24日). 2023年3月4日確認。
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  79. ↑ mitsutetsu03のツイート (1629649986844790791)
  80. ↑ https://x.com/twyiht24/status/1629829557930061824
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  82. ↑ “和田岬線で 22 年間走ったスカイブルーの 103 系の勇退! - JR西日本”. 2023年2月28日確認。
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  84. ↑ “45年間「街の顔」、津田沼パルコ閉店…最終日は「つだぬまパルコ駅」表示も”. 読売新聞. (2023年2月28日). https://www.yomiuri.co.jp/economy/20230301-OYT1T50070/ 2023年3月3日閲覧。 
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  86. ↑ “最寄り駅「ありがとう つだぬまパルコ」 28日閉店で1日限り”. 毎日新聞. (2023年2月28日). https://mainichi.jp/articles/20230227/k00/00m/020/267000c 2023年3月3日閲覧。 
  87. ↑ “【速報】想定超す混雑で…「つだぬまパルコ駅」看板撤去 地元民らの「愛」裏付け”. 千葉日報. (2023年2月28日). https://www.chibanippo.co.jp/news/local/1032496 2023年3月3日閲覧。 
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注釈[編集]

  1. ↑ 実際にはこのほかに仙台総合鉄道部のEH500-39もEF65 2050の次位に無動力連結され、同機も全般検査のために大宮車両所へ入場している。
  2. ↑ 補機運用は2023年春のダイヤ改正までは「臨時貨物運用」扱いとなる。
  3. ↑ ホームページではアプリ・Twitterを見ることを推奨している。
  4. ↑ なお、485系の台車はフルーティアふくしま(719系0番台)で使用されている。こちらも老朽化で2023年末で引退予定。
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