上総一ノ宮駅
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上総一ノ宮駅 かずさいちのみやえき | |
|---|---|
| 所属事業者 | 東日本旅客鉄道 |
| 路線 | 外房線 |
| 前後駅 | 八積駅 << 上総一ノ宮駅 >> 東浪見駅 |
| ホーム | 2面3線 |
| 開業 | 1897年(明治30年)4月17日 |
| 所在地 | 千葉県長者郡一宮 |
| 電報略号 | チミ |
| 備考 | 直営駅 |
上総一ノ宮駅(かずさいちのみやえき)とは、JR東日本・外房線の駅である。開業当時は一ノ宮を名乗っていたが、1916年に改称された。
概要[編集]
日中は当駅で運行形態が分離されており、千葉方面からの列車と大原方面からの列車が当駅で折り返し・接続する。屋根は東浪見寄りに5両分ほど設置されており、1・2番線ホームには待合室もある。また、当駅の南側に踏切を挟んで3編成留置可能な電留線が存在する。
発車メロディ[編集]
2025年10月まではテイチク製の楽曲を使用していた。
- 1番線(下り本線):JRE-IKST-027-02
- 2番線(主に上り始発):JRE-IKST-027-05
- 3番線(上り本線):JRE-IKST-027-01
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