日本大学短期大学部

出典: 謎の百科事典もどき『エンペディア(Enpedia)』
(日本大学短期大学から転送)
ナビゲーションに移動 検索に移動
日本大学短期大学部
大学設置 1950年
創立 1889年
学校種別 私立
設置者 学校法人日本大学
本部所在地 東京都千代田区九段南4-8-24
キャンパス 船橋(千葉県船橋市)
三島(静岡県三島市)
学部 建築・生活デザイン学科
ものづくり・サイエンス総合学科
ビジネス教養学科
食物栄養学科
研究科 食物栄養専攻
ウェブサイト http://www.nihon-u.ac.jp/


沿革[編集]

  • 1949年
    • 10月 文部省[注釈 1]に短期大学の設置認可に関する申請を行う[1][2]。内容は以下の通り[注 1][3][4][5]。
      • 理科実技科
        • 第一部 入学定員80
        • 第二部 入学定員80
      • 応用化学科
        • 第一部 入学定員120
        • 第二部 入学定員120
      • 建設科
        • 第一部 入学定員120
        • 第二部 入学定員120
      • 工業技術科
        • 第一部 入学定員120
        • 第二部 入学定員120
      • 実践農業科 入学定員40
      • 生活科学科 入学定員50
      • 法律執務科 入学定員60
      • 経済実務科 入学定員60
  • 1950年(昭和25年)
    • 3月14日 左記を以て短期大学の設置が文部省[注釈 1]より認可される。但し、以下の通りの変更が行われる[6]。
      • 短期大学名 日本大学短期大学部→日本大学短期大学
      • 理科実技科
        • 第一部 入学定員80→不認可
        • 第二部 入学定員80→不認可
      • 応用化学科[注釈 2]
        • 第一部 入学定員120→80
        • 第二部 入学定員120→80
      • 建設科[注釈 2]
      • 工業技術科[注釈 2]
      • 実践農業科→農業科[注 3]入学定員40→80
      • 生活科学科 入学定員50→不認可[注 4]
      • 法律執務科 入学定員60→不認可
      • 経済実務科→経済科[注 5]
        • 第一部 入学定員60→40
        • 第二部[注 6] 入学定員40
    • 4月1日 左記を以て日本大学短期大学が上記の5学科体制[注 7]にて開学する[7][8]。
  • 1952年(昭和27年)
    • 4月1日 左記を以て短期大学及び一部の学科に名称変更が行われる[9]。
      • 日本大学短期大学→日本大学短期大学部
      • 経済科→商経科
  • 1953年(昭和28年)
    • 4月1日 左記を以て商経科の入学定員を変更する[10]。
      • 第一部 40[9]→80
      • 第二部 40[9]→80
  • 1958年(昭和33年)
  • 1959年(昭和34年)
    • 4月1日 左記を以て三島市のキャンパスに以下の学科を新設する[13]。
    • 同 当年度をもって放送科の学生募集を最終とする[注 13]。
  • 1960年(昭和34年)
    • 4月1日 学生募集停止により、放送科の総定員160→80に変更[注 15]。
  • 1962年(昭和37年)
    • 4月1日 左記を以て栄養科を家政科に改組し、入学定員120名とする[16][注 18]。
  • 1964年(昭和39年)
  • 1966年(昭和41年)
  • 1967年(昭和42年)
  • 1971年(昭和46年)
    • 4月1日 以下の学科を当年度で学生募集を最終とする。
  • 1972年(昭和47年)
    • 4月1日 募集停止により以下の学科の総定員を以下の通り変更する[26]。
  • 1976年(昭和51年)
    • 3月31日 左記をもって放送科が正式に廃止となる[27]。
    • 4月1日 工科を習志野校舎と名称変更。
  • 1977年(昭和52年)
    • 3月31日 左記をもって建設科、工業技術科、応用化学科の各第2部を正式に廃止[28]。
  • 1978年
    • 4月1日 当年度をもって三島市における以下の学科の学生募集を最終とする[29]。
  • 1979年(昭和54年)
    • 4月1日 習志野校舎をコース制にし、各科を変更(建設科土木コース・建築コース、工業技術科機械コース・電気コース、応用化学科と変更)。
    • 同 商経科第一部の入学定員を200[29]→100に減員する[31][注 37]。
    • 同 学生募集停止により総定員を以下の通り変更する。
  • 1980年(昭和55年)
    • 8月29日 左記をもって建築科、機械科を正式に廃止[33]。
  • 1986年(昭和61年)
    • 4月1日 一部の学科及び各専攻の入学定員を以下の通り臨時増員する[34]。
  • 1988年(昭和63年)
  • 1990年(平成2年)
  • 1991年(平成3年)
  • 当年度 文科廃止[注 75]
  • 1996年(平成8年) 船橋日大前駅開設。習志野校舎を船橋校舎と名称変更。
  • 1997年(平成9年)
    • 4月1日 以下の学科を男女共学とする。
      • 文学科[注 76]
        • 国文専攻
        • 英文専攻
      • 生活文化学科[注 77]
        • 生活文化専攻
        • 食物栄養専攻
  • 1998年(平成10年)
    • 4月1日 建設学科の土木コースを土木・環境コースと名称変更。以下の学科及び専攻を今年度で学生募集を最後とする。
  • 1999年(平成11年)
    • 4月1日 専攻科食物栄養専攻を設置(後の食物栄養専攻を経て、専攻科食物栄養専攻に改組)。工業技術学科の情報科学コースを数理科学コースと名称変更。
    • 同 一部学科の入学定員を以下の通り変更する[48]。
    • 同 学生募集停止により総定員を以下の通り変更する。
      • 文学科 800→400[注 88]
        • 国文専攻 400→200
        • 英文専攻 400→200
      • 生活文化学科生活文化専攻[注釈 5]
      • 商経学科第二部[注 90]
  • 2000年(平成12年)
    • ?月 生活文化学科生活文化専攻が正式に廃止となる。
    • 7月28日 左記を以て文学科(国文専攻・英文専攻)、商経学科第2部が正式に廃止される[50]。
  • 2001年(平成13年)
    • 4月1日 左記を以て一部の学科名を以下の通り改称される[50][51]。
      • 工業技術学科→基礎工学科
      • 生活文化学科食物栄養専攻→生活文化学科食物栄養専攻→食物栄養学科。
      • 商経学科第一部→商経学科第一部
    • 同 左記を以て一部の学科の入学定員を以下の通り変更する[50][51]。
      • 応用化学科 80[52]→50
      • 工業技術科 160[52]→基礎工学科 90
  • 2003年(平成15年) 工業技術学科(電気電子コース、数理科学コース)を廃止。
  • 2004年(平成16年)
    • 4月1日 工業技術学科(機械コース)を廃止。基礎工学科の工学基礎コースを学生募集停止し、機械工学コース、電気電子情報コースを設置。さらに、一部の学科の入学定員を以下の通り変更する[53][54] 。
      • 建設学科 140[55]→100
      • 基礎工学科 90[55]→130
      • 商経学科 100[55]→150
  • 2006年(平成18年)
  • 2007年(平成19年) 農学科が生活環境学科を統合し、生物資源学科とする[58]。
  • 2008年(平成20年)
    • 4月1日 建設学科に福祉住環境コースを設置。基礎工学科の数理科学コースを教育数理情報コースに名称変更。応用化学科に生命応用化学コース、物質応用化学コースを開設。さらに、一部の学科の入学定員を以下の通り変更する[60][61]。
    • 12月25日 左記を以て旧来の農学科を正式に廃止[62]。
  • 2009年(平成21年)
    • 6月30日 左記を以て生活環境学科を正式に廃止[63]。
  • 2010年(平成22年) 船橋校舎60周年記念式典挙行。
  • 2012年(平成24年)
    • 4月1日 左記を以て学科の一部を以下の通り名称変更する[64][65]。
      • 建設学科→建築・生活デザイン学科
      • 基礎工学科→ものづくり・サイエンス総合学科
      • 応用化学科→生命・物質化学科
  • 2013年(平成25年)
  • 2014年(平成26年)
    • 4月1日 生物資源学科の学生募集をこの年度で最後とする[注 91]。
  • 2017年(平成29年)
    • 4月1日 生命・物質化学科の学生募集をこの年度で最後とする[注 92]。
  • 2021年(令和3年) 生命・物質化学科を廃止。
  • 2024年(令和6年) 食物栄養学科の2025年度以降の学生募集停止と専攻科食物栄養専攻の2027年度以降の学生募集停止を発表[72]。

基礎データ[編集]

 

所在地[編集]

象徴[編集]

  • 日本大学短期大学部の校章は日本大学と同じものを使用。(カレッジマークは大学と同様、「桜」の花をデザインしたものとなっている。)

年度別学生数[編集]

  • 1954年度についてはその年度(月日は不詳だが、1955年3月以前のデータ)、1958年度以降の学生数はその該当年度の5月1日時点でのデータである。尚、2000年度以降は、当該当年度以降の『全国学校総覧』において学生数の記載がないため省略した[注 93]。現行の学科に限りデータを記載。
年度 工業技術科 建設科 商経科 家政科 出典
1954年 215 205 - - [73]
1958年 236 270 - - [11]
1959年 237 263 - 62 [14]
1960年 250 278 - 140 [15]
1961年 276 269 - 130 [74]
1962年 230 264 - 184 [17]
1963年 239 285 - 264 [75]
1964年 244 365 - 226 [19]
1965年 266 167 - 240 [76]
1966年 261 384 133 300 [21]
1967年 357 490 - 469 [22]
1968年 357 490 - 469 [77][注 94]
1969年 357 490 - 469 [78][注 94]
1970年 299 351 - 310 [79]
1971年 535 670 - 335 [23]
1972年 506 628 - 346 [25]
1973年 524 718 - 420 [80]
1974年 524 718 - 420 [81][注 95]
1975年 533 406 - 596 [82]
1976年 540 789 - 590 [83]
1977年 521 738 - 646 [84]
1978年 569 714 641 658 [30]
1979年 569 702 429 582 [85]
1980年 548 622 313 545 [86]
1981年 534 599 289 532 [87]
1982年 530 585 291 530 [88]
1983年 523 552 280 524 [89]
1984年 501 505 279 537 [90]
1985年 486 498 315 501 [91]
1986年 493 469 377 515 [35]
1987年 493 472 499 567 [92]
1988年 452 437 428 524 [37]
1989年 420 434 435 498 [93]
1990年 419 427 455 492 [43]
1991年 386 423 472 500 [45]
1992年 405 407 462 505 [94]
1993年 412 409 440 503 [95]
1994年 406 412 435 494 [96]
1995年 417 411 453 493 [97]
1996年 410 410 457 485 [98]
1997年 408 409 465 491 [46]
1998年 404 405 480 440 [47]
1999年 378 354 472 313 [49]

 

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ↑ 短期大学名 日本大学短期大学部
  2. ↑ a b c d 当時の所在地なので、現在のそれとは異なっている場合があることに留意。
  3. ↑ 神奈川県藤沢市亀井野町[注 2]。
  4. ↑ 但し、1959年の栄養科→1962年に家政科への改組を経て遅れながらも設置された。
  5. ↑ 静岡県三島市芝町[注 2]。
  6. ↑ 新設。
  7. ↑ うち4学科は第二部もあり。
  8. ↑ うち女21。
  9. ↑ 学生数 126[注 8][11]入学定員80名。
  10. ↑ 東京都練馬区江古田町1901[注 2]。
  11. ↑ 学生数 女62[14]/入学定員80。
  12. ↑ うち女77。
  13. ↑ 学生数 260[注 12][14]。
  14. ↑ うち女49。
  15. ↑ 学生数 110[注 14][15]。/総定員 80。
  16. ↑ 栄養科 女54、家政科 女130。
  17. ↑ 栄養科、家政科合わせた定員。
  18. ↑ 学生数 184[注 16][17]/200[注 17]
  19. ↑ a b c うち女3。
  20. ↑ 学生数55[注 19][19]/入学定員60。
  21. ↑ 学生数 男39[19]/入学定員60。
  22. ↑ 学生数 71[21]/入学定員50名。
  23. ↑ 学生数 60[21]/入学定員50名
  24. ↑ 学生数 女469[22]。/総定員350
  25. ↑ 入学定員80名。
  26. ↑ 入学定員150名。
  27. ↑ 学生数 313[注 19][23]/総定員160[24]。
  28. ↑ a b c d うち女1。
  29. ↑ 学生数 96[注 28][25]/総定員160[24]。
  30. ↑ 学生数 58[注 19][25]/総定員160[24]。
  31. ↑ 学生数 204[注 28][25]。/定員 80
  32. ↑ 学生数 58[注 28][25]/定員 80
  33. ↑ 学生数 22[注 28][25]/定員 80
  34. ↑ 学生数 男136[30]。/総定員120。
  35. ↑ うち女39。
  36. ↑ 学生数 249[注 35][30]/総定員120。
  37. ↑ 学生数 429(うち男159)[32]。
  38. ↑ 学生数 男67[32]。
  39. ↑ うち女12。
  40. ↑ 学生数 102[注 39][32]。
  41. ↑ 学生数 女629/定員 600[35]。
  42. ↑ 学生数 377[35]/総定員 300
  43. ↑ うち男6。
  44. ↑ 学生数 106[注 43][37]/入学定員100名。
  45. ↑ うち女49。
  46. ↑ 学生数 176[注 45][37]/総定員 150。
  47. ↑ 学生数 女248[43]。
  48. ↑ 学生数 女244[43]。
  49. ↑ 学生数 女424[43]。
  50. ↑ 学生数 女451[43]。
  51. ↑ うち男42。
  52. ↑ 学生数 223[注 51][43]。
  53. ↑ うち女6。
  54. ↑ 学生数 46[注 53][43]。
  55. ↑ うち男67。
  56. ↑ 学生数 232[注 55][43] 。
  57. ↑ うち女7。
  58. ↑ 学生数 49[注 57][43]。
  59. ↑ うち女42。
  60. ↑ 学生数 210[注 59][45]。
  61. ↑ うち女86。
  62. ↑ 学生数 213[注 61][45]。
  63. ↑ うち女14。
  64. ↑ 学生数 203[注 63][45]
  65. ↑ うち女20。
  66. ↑ 学生数 183[注 65][45]
  67. ↑ うち女29。
  68. ↑ 学生数 60[注 67][45]。
  69. ↑ うち男26。
  70. ↑ 学生数 74[注 69][45]。
  71. ↑ うち男18。
  72. ↑ 学生数 120[注 71][45]。
  73. ↑ うち男20。
  74. ↑ 学生数 132[注 73][45]。
  75. ↑ 学生数 女3[45]。
  76. ↑ 女629人に対し男136人が在籍[46]。
  77. ↑ 女482人に対し、男9人が在籍[46]。
  78. ↑ うち男259。
  79. ↑ 在学者数 750[注 78][47]。
  80. ↑ うち男17。
  81. ↑ 生活文化学科の学生数 440[注 80][47]。
  82. ↑ うち女9。
  83. ↑ 学生数 53[注 82][47]。
  84. ↑ うち男23。
  85. ↑ 学生数 354[49]/総定員 300。
  86. ↑ 学生数 193/[49]総定員 180。
  87. ↑ うち男135。
  88. ↑ 学生数355[注 87][49]/総定員 400
  89. ↑ うち女2。
  90. ↑ 学生数 17[注 89][49]/総定員 40
  91. ↑ 平成26年度時点では学生受け入れあり[68]。平成27年度より学生募集停止された旨の記載がある[69]。
  92. ↑ 2017年度学生募集あり[70]。2018年度より学生募集停止[71]。
  93. ↑ 代わりに同書発行年度において学生募集された学科の入学定員数が記載されるようになり、募集停止されている学科については「-」で表記されている。
  94. ↑ a b 大学闘争の関係で、当年度の学生数の情報収集ができず、便宜上昨年度と同数で表示されている。そのため、実質上学生数は不詳。
  95. ↑ 何らかの諸事情によりやむを得ず、1973年5月8日時点での学生数が表記されているため、ほぼ昨年と同じ値になっている。そのため、当年度の学生数は実質上、不詳である。
  1. ↑ a b 現在の文部科学省。
  2. ↑ a b c 東京都千代田区神田駿河台1-8[注 2]
  3. ↑ a b 一時期、土木専攻・建築専攻が置かれていた
  4. ↑ a b 一時期、電気専攻・機械専攻が置かれていた
  5. ↑ a b 学生数 313[注 84][49]/総定員 350
  6. ↑ 2006年4月時点においては学生受け入れされていたことが右記より読み取ることができる[56][57]。一方、2007年度より学生募集停止したことを表す情報が右記より読み取ることができる[58][59]。

出典[編集]

  1. ↑ 文部省a, p. 35.
  2. ↑ 文部省b, p. 3.
  3. ↑ 全国学校名鑑 昭和25年版より。
  4. ↑ 日本教育年鑑より。
  5. ↑ 旺文社1950-01, p. 87.
  6. ↑ 短期大学一覧 昭和25年5月1日現在より。
  7. ↑ 日本の私立短期大学より。
  8. ↑ 文部省d, p. 6.
  9. ↑ a b c 短期大学一覧 昭和27年度 (短期大学資料 ; 第5号)より。
  10. ↑ 短期大学一覧 昭和28年度 (短期大学資料)より。
  11. ↑ a b 全国学校総覧 昭和34年版より。
  12. ↑ 短期大学一覧 昭和33年度 (短期大学資料 ; 第19号)より。
  13. ↑ 短期大学一覧 昭和34年度 (短期大学資料 ; 第23号)より。
  14. ↑ a b c 全国学校総覧 昭和35年版より。
  15. ↑ a b 全国学校総覧 昭和36年版より。
  16. ↑ 短期大学一覧 昭和37年度 (短期大学資料 ; 第30号)より。
  17. ↑ a b 全国学校総覧 昭和38年版より。
  18. ↑ 短期大学一覧 昭和39年度 (短期大学資料)より。
  19. ↑ a b c 全国学校総覧 昭和40年版より。
  20. ↑ a b 短期大学一覧 昭和41年度 (短期大学資料)より。
  21. ↑ a b c 全国学校総覧 昭和42年版より。
  22. ↑ a b 全国学校総覧 昭和43年版より。
  23. ↑ a b 全国学校総覧 昭和47年版より。
  24. ↑ a b c 短期大学教育 (29)より。
  25. ↑ a b c d e f 全国学校総覧 昭和48年版より。
  26. ↑ 短期大学教育 (30)より。
  27. ↑ 短期大学一覧 昭和51年度より。
  28. ↑ 短期大学一覧 昭和52年度より。
  29. ↑ a b 短期大学一覧 昭和53年度より。
  30. ↑ a b c 全国学校総覧 昭和54年版より。
  31. ↑ 短期大学一覧 昭和54年度より。
  32. ↑ a b c 全国学校総覧 昭和55年版より。
  33. ↑ 全国短期大学一覧 昭和56年度より。
  34. ↑ 大学資料 (99)より。
  35. ↑ a b c 文部省'86, p. 54.
  36. ↑ a b c 全国短期大学・高等専門学校一覧 昭和60年度より。
  37. ↑ a b c 文部省'88, p. 59.
  38. ↑ 文教協会'1987, p. 72.
  39. ↑ 大学資料 (106)-42コマ目-より。
  40. ↑ 大学資料 (106)-43コマ目-より。
  41. ↑ 文教協会'1988.
  42. ↑ 文教協会'1990.
  43. ↑ a b c d e f g h i 文部省'90, p. 61.
  44. ↑ 文教協会'1991.
  45. ↑ a b c d e f g h i j 文部省'91, p. 62.
  46. ↑ a b c 文部省'97, p. 73.
  47. ↑ a b c d 文部省'98, p. 64.
  48. ↑ 大学資料 (142)より。
  49. ↑ a b c d e f 文部省'99, p. 67.
  50. ↑ a b c 文教協会'2001.
  51. ↑ a b 全国学校データ研究所'2001PS.
  52. ↑ a b 全国学校データ研究所'2000PS.
  53. ↑ 文教協会'2004.
  54. ↑ 全国学校データ研究所'2004.
  55. ↑ a b c 文教協会'2003.
  56. ↑ 全国学校データ研究所'2006.
  57. ↑ 文教協会'2006.
  58. ↑ a b 文教協会'2007.
  59. ↑ a b c d 全国学校データ研究所'2007.
  60. ↑ a b c d 文教協会'2008.
  61. ↑ 全国学校データ研究所'2008.
  62. ↑ 文教協会'2009.
  63. ↑ 文教協会'2010.
  64. ↑ 文教協会'2012.
  65. ↑ 全国学校データ研究所'2012.
  66. ↑ 文教協会'2013.
  67. ↑ 全国学校データ研究所'2013.
  68. ↑ 文教協会'2014.
  69. ↑ 文教協会'2015.
  70. ↑ 全国学校データ研究所'2017.
  71. ↑ 全国学校データ研究所'2018.
  72. ↑ “日本大学短期大学部食物栄養学科の学生募集の停止(令和7年度以降)並びに 専攻科食物栄養専攻の学生募集の停止(令和9年度以降)について” (日本語). 自主創造 - 日本大学 Nihon University - あなたとともに100万人の仲間とともに. 2025年4月9日確認。
  73. ↑ 文部省'54, p. 1374.
  74. ↑ 昭和37年度版『総覧』23頁
  75. ↑ 昭和39年度版『総覧』28頁
  76. ↑ 昭和41年度版『総覧』31頁
  77. ↑ 昭和44年度版『総覧』35頁
  78. ↑ 昭和45年度版『総覧』35頁より
  79. ↑ 昭和46年度版『総覧』36頁
  80. ↑ 昭和49年度版『総覧』39頁
  81. ↑ 昭和50年度版『総覧』41頁より
  82. ↑ 昭和51年度版『総覧』42-43頁
  83. ↑ 昭和52年度版『総覧』42頁
  84. ↑ 昭和53年度版『総覧』42頁
  85. ↑ 昭和55年度版『総覧』43頁
  86. ↑ 昭和56年度版『総覧』45頁
  87. ↑ 昭和57年度版『総覧』45頁
  88. ↑ 昭和58年度版『総覧』46-47頁
  89. ↑ 昭和59年度版『総覧』48頁
  90. ↑ 昭和60年度版『総覧』48頁
  91. ↑ 昭和61年度版『総覧』54頁
  92. ↑ 昭和63年度版『総覧』55頁
  93. ↑ 1990年度版『総覧』60頁
  94. ↑ 1993年度版『総覧』63-64頁
  95. ↑ 1994年度版『総覧』65-66頁
  96. ↑ 1995年度版『総覧』67-68頁
  97. ↑ 1996年度版『総覧』69-70頁
  98. ↑ 1997年度版『総覧』71頁

外部リンク[編集]

テンプレート:学校法人日本大学の学校 テンプレート:ふじのくに地域・大学コンソーシアム テンプレート:全国栄養士養成施設協会 テンプレート:日本の私立短期大学