ビックカメラ

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株式会社ビックカメラ
BIC CAMERA INC.
種類 株式会社
機関設計 監査等委員会設置会社[1]
市場情報
東証プライム 3048
2008年6月10日上場
東証JQ 3048
2006年8月10日[2] - 2008年8月29日
略称 Bカメラ、ビック、Bic
本社所在地 日本
〒171-0033
東京都豊島区高田三丁目23番23号
本店所在地
北⁠緯⁠35⁠度⁠42⁠分⁠54.7⁠秒 東⁠経⁠139⁠度⁠42⁠分⁠41.5⁠秒
本部所在地 〒171-0022
東京都豊島区南池袋二丁目49番7号
池袋パークビル5・6階
設立 1980年(昭和55年)11月21日
(創業は1978年5月)
業種 小売業
事業内容 カメラ、パソコン、OA機器、ビジュアル製品、オーディオ、通信機器、家電製品、時計・宝飾、メガネ・コンタクト、寝具、酒、ギフト用品、玩具、スポーツ用品、スポーツサイクル等の販売
代表者 秋保徹
(代表取締役社長兼社長執行役員)
資本金
  • 259億2900万円
(2025年8月31日現在)[3]
発行済株式総数
  • 1億8814万6304株
(2025年8月31日現在)[3]
売上高
  • 連結: 9744億8300万円
  • 単独: 4724億2200万円
(2025年8月期)[3]
営業利益
  • 連結: 302億7400万円
  • 単独: 94億7600万円
(2025年8月期)[3]
経常利益
  • 連結: 319億2900万円
  • 単独: 146億3600万円
(2025年8月期)[3]
純利益
  • 連結: 203億9700万円
  • 単独: 108億3000万円
(2025年8月期)[3]
純資産
  • 連結: 2117億6700万円
  • 単独: 979億4300万円
(2025年8月31日現在)[3]
総資産
  • 連結: 4925億3100万円
  • 単独: 2849億9300万円
(2025年8月31日現在)[3]
従業員数
  • 連結: 12,039人
  • 単独: 4,912人
(2025年8月31日現在)[3]
決算期 8月31日
会計監査人 有限責任監査法人トーマツ[3]
主要株主
主要子会社 #関連会社参照
関係する人物 新井隆司(新井隆二、創業者)
外部リンク
特記事項:信託口の大半は新井隆司個人が信託しているため、実際の筆頭株主は議決権の約38%を保有[4]している新井隆司である。

株式会社ビックカメラ(英: BIC CAMERA INC.[5])は、東京都豊島区に本社を置く日本の大手家電量販店チェーン。

東京都豊島区の池袋駅東口に本店を置き、2021年3月時点では17都道府県に直営45店舗[注 1]、日本空港ビルデング株式会社との出資により設立されたAir BIC株式会社が運営する、Air BIC CAMERA7店舗を展開。

家電量販店の売上高としては、日本経済新聞社の2024年度の「日本の専門店調査」で第5位[6]。子会社に、同8位のコジマ、パソコンショップ大手のソフマップなどがある。

概要[編集]

1968年に群馬県高崎市で創業、1978年に東京支店(後に池袋北口店に改称、閉店)を開店し池袋に進出した。社名に「カメラ」と付いている通り、創業当初はカメラ専門のディスカウントストアであったが当時、「○割・○割引は当たり前」というフレーズのインパクトのあるCMを積極的に流していた。その後家電・パソコン等の販売に参入。1990年代以降は、酒類、ゴルフクラブ、寝具、高級ブランド品、自転車、玩具、菓子、飲料など、多種多様な品目を取り扱っている。

パソコン販売については、従来より行っていた販売を強化し、1994年に「株式会社ビックパソコン館」を設立。その後も精力的に出店していたが、2000年以降のパソコン販売の下落を受けて、2003年、ビックカメラ本体に吸収合併した。その後2006年には、株式会社ソフマップを連結子会社化。中古パソコン等の買い取りにおいて高いノウハウを持つソフマップは、ビックカメラ既出店地域における売り場拡張のほか、仙台をはじめとしたビックカメラ未出店地域を間接的にカバーしている。また、多くのビックカメラ店舗にてソフマップのカウンターを設けており、その中にはインショップとして中古販売(PC、パーツ、ソフト、ゲーム)を行っている店舗もある。

拡大路線の一環として、当時家電量販売上高6位だった株式会社コジマとの間で、資本・業務提携契約を締結し、2012年6月26日よりコジマの行う第三者割当増資により3900万株を取得し、50.06%の議決権を取得するとともに役員を派遣して、同社を連結子会社化[7]。これによって、駅前型店舗と郊外型店舗を併せ持った家電量販店グループとなった。両社をあわせたグループ全体の売上高は業界2位に相当している。

また、以前ベスト電器と資本・業務提携を行っていた(現在は解消)関係で、当時ベスト電器の連結子会社であった旧・さくらやの一部店舗を引き継ぎ、これらの店舗はすべてビックカメラに転換している。

名称[編集]

正しい表記は「ビックカメラ」(BIC CAMERA)であり、「ビッグカメラ」(BIG CAMERA)は誤り。「ビック」(Bic)とは英語の方言で「(外見だけでなく中身も)大きい」の意である(元はBig)。創業者の新井隆司がバリ島を訪れた際に現地の子供たちが使っていた「ビック、ビック」という言葉に、「偉大な」という意味があると聞いて社名に使ったという[8]。

中国語での漢字公式表記では「必客」(Bì kè)[9] や「必客家美乐」「必客家美樂」(Bì kè jiā měi lè)が用いられるが、「必酷」(Bì kù)と表記されることもある。発音はいずれも「ビック」に近い。

傾向[編集]

レールサイド戦略をとっており、ヨドバシカメラとともに都市部の駅前への出店が多い。大型店の出店傾向として、2001年に有楽町そごうが撤退した読売会館1 - 6階と地階 に有楽町店(現:有楽町本館)をオープンさせた当時のマスコミは「老舗の百貨店が凋落し、家電量販店が超一等地の有楽町へ出店・台頭した一例」として大きく報じた。首都圏でのCMでは有楽町本館の外観が必ず登場するなど、有楽町本館がビックカメラの旗艦店となっており、テレビ番組でビックカメラの取材が行われる場合も、使用されるのは専ら有楽町本館である。。これ以外にも百貨店跡地への出店が多い。2000年代後半以降は、JR各社が再開発により新たに建設する駅直結施設内への新規出店・および移転を進めており、2008年3月の新横浜店移転以降、水戸駅店までの新規出店 はすべて駅直結施設内への出店である。2010年代時点では、駅ビル建設に合わせて、小型政令指定都市駅前、および地方中核都市駅前への出店を強化しているほか、アウトレット事業の開始に合わせて従来の出店場所とは異なる戦略を打ち出すとしているビックカメラは、2002年から2007年まで、日本経済新聞の「活気ある会社ランキング」で「6年連続No.1」であった。また、赤坂見附駅店ベルビー赤坂への居抜き出店広島駅前店BIG FRONTひろしま (再開発ビル)への入居など駅直結施設への出店も継続して行っている。

詳細な商品情報を求める客に対応すべく、販売部門ごとに、知識・経験の豊富な店員を「専門販売員」として配置している。左腕に付けた緑色の腕章が目印。また、まとめ買い需要<一人暮らしや新婚時の家電一式購入、法人向け景品などに応える「まとめ買いアドバイザー」を19店舗で導入している。客と共に各販売フロアを廻ってトータルコーディネートを行い、会計も最後に一括で行う。なお、原則として、電話またはWebによる事前予約が必要である。

沿革[編集]

ファイル:旧ビックカメラ池袋北口店 2006-9-12.jpg
(旧)ビックカメラ池袋北口店
ファイル:ビックカメラ池袋本店 2006-9-12.jpg
(旧)ビックカメラ池袋本店
  • 1968年(昭和43年)3月 - 新井隆司(本名・新井隆二)が、群馬県高崎市中大類町にて株式会社高崎DPセンターを設立。
  • 1972年(昭和47年)5月 - 株式会社高崎DPセンターのカメラ販売部門を分離して、株式会社ビックカラーを設立。
  • 1978年(昭和53年)
    • 株式会社ビックカラーから株式会社ビックカメラ(高崎)に商号変更。
    • 5月 - 東京支店(後の池袋北口店)開設。
  • 1980年(昭和55年)11月21日 - 株式会社ビックカメラ設立。株式会社ビックカメラ(高崎)東京支店を引き継ぎ、池袋店(後の池袋北口店)とする。
  • 1994年(平成6年)10月 - パソコン販売部門を分離して、株式会社ビックパソコン館設立。
  • 1999年(平成11年)
    • 8月 - ビックカメラを筆頭株主とする日本ビーエス放送企画株式会社設立。
    • 12月 - 日本ビーエス放送企画が日本ビーエス放送株式会社(現・日本BS放送)に商号変更。
  • 2001年(平成13年)4月 - ビックパソコン館が、株式会社ビックピーカンに商号変更。
  • 2002年(平成14年)8月 - 株式会社興和(旧・株式会社ビックコンタクトレンズ)を吸収合併。
  • 2003年(平成15年)
    • 5月 - 株式会社ビックカメラおよび株式会社ビックピーカンが合併。
    • 10月 - インターネットショッピングサイト「ビックカメラ.com」を開設。
  • 2005年(平成17年)
    • 1月 - 本店所在地を東京都豊島区西池袋から豊島区高田(旧・専門学校アーバンデザインカレッジ校舎)に移転。
    • 8月 - 株式会社ビックカメラ(高崎)から株式会社ビックカメラに営業譲渡して、グループの経営効率化を図る。
  • 2006年(平成18年)
  • 2007年(平成19年)
    • 2月8日 - 株式会社エディオンと資本・業務提携を締結。
    • 3月30日 - エディオンとの経営統合を白紙に。業務提携は継続。
    • 9月20日 - 株式会社ベスト電器と資本・業務提携契約を締結。同契約に基づき、10月5日に第三者割当増資により9.33%の株式を取得して、ベスト電器の筆頭株主になる。
    • 11月 - ベスト電器との初の具体的な業務提携として、岡山駅前店の配送・出張修理・サービス業務を、ベスト電器へ業務委託。ベスト電器のサービス部門子会社「ベストサービス」のカスタマーサポート岡山(CS岡山)が、岡山駅前店の配送・出張修理・サービス業務を受託した。
    • 12月1日 - 日本BS放送のハイビジョン放送局「BS11デジタル」開局。
  • 2008年(平成20年)
  • 2009年(平成21年)
    • 1月16日 - 東京証券取引所が、上場規程施行規則605条1項14号(虚偽記載)を理由に、監理銘柄に指定[10]。
    • 2月20日 - 虚偽記載問題の責任を取って、新井会長が退任。
    • 3月24日 - 東京証券取引所による監理銘柄指定が解除され、上場を維持。
    • 6月5日 - ベスト電器との共同出資会社・株式会社B&Bの運営によるフランチャイズ第1号店のビックカメラ山口店(旧ベスト電器山口本店)が開店。
    • 9月1日 - 株式会社ビック・スポーツ(スポーツ用品販売会社)、株式会社ビック・トイズ(玩具販売会社)、株式会社ビックオフ(展示品レンタル・販売会社)の完全子会社3社を吸収合併。
  • 2010年(平成22年)
    • 1月26日 - ベスト電器の子会社である株式会社さくらやの清算決定に伴い、さくらや4店舗の継承を発表[11]。
    • 1月29日 - 株式交換を実施し、株式会社ソフマップを完全子会社化(ソフマップは1月26日に上場廃止)。
    • 2月12日 - ビックカメラに転換する店舗の第1号店として、ビックカメラ船橋駅店が開店。その他3店舗も、3月4日までに開店[12]。
    • 3月1日 - ビックポイントとソフマップポイントの交換サービス、さくらやポイントのビックポイントへの移行サービスを開始。
    • 8月1日 - 有楽町店に一般薬・健康食品・ケア用品取り扱いコーナー「ビックドラッグ」を開設。同時にクオール株式会社と提携し、調剤薬局「クオール薬局ビックカメラ有楽町店」を開店。
    • 10月1日 - 完全子会社の株式会社ビックカメラアウトレットを設立。
  • 2011年(平成23年)
  • 2012年(平成24年)
    • 3月1日 - 完全子会社の株式会社ソフマップを吸収合併(ソフマップの営業は、会社分割により(新)株式会社ソフマップが承継)。
    • 5月11日 - 同業の株式会社コジマと業務資本提携を締結すると発表[7]。
    • 5月18日 - 楽天市場にオンラインストア「ビックカメラ楽天市場店」を開店[15]。
    • 6月26日 - コジマによる第三者割当増資を受け入れ、増資後発行済み株式50.06%(議決権割合50.06%)を取得し連結子会社化。
    • 7月5日 - ビックカメラ新宿東口新店が、新宿駅東口の新宿三越アルコット閉鎖後の建物に出店[16][17]。
    • 8月23日 - 9月1日付けで創業者の新井隆司相談役が取締役を兼ねない会長に就任することを発表[18]。
    • 9月27日 - 新宿東口新店のテナントとしてユニクロが入居するのを機に、同店をビックカメラとユニクロのコラボレーション店舗「ビックロ」としてリニューアル。「新宿東口新店」の店舗名称も「ビックロ ビックカメラ新宿東口店」に変更。
  • 2013年(平成25年)
  • 2015年(平成27年)1月1日 - ルネサスエレクトロニクス高崎女子ソフトボール部から選手、スタッフを受け入れ、ビックカメラ女子ソフトボール高崎を創部[23]。
  • 2016年(平成28年)
  • 2017年(平成29年)
  • 2020年(令和2年)2月7日 - ビックカメラ 日本橋三越店を日本橋三越内に出店[42]。
  • 2021年(令和3年)
  • 2022年(令和4年)
  • 2023年(令和5年)
  • 2026年(令和8年)

店舗[編集]

  1. ↑ “コーポレート・ガバナンス”. 株式会社ビックカメラ. 2026年3月18日確認。
  2. ↑ a b “ビックカメラ 8月10日ジャスダック上場”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2006年9月7日)
  3. ↑ a b c d e f g h i j k 株式会社ビックカメラ『第45期(自 2024年9月1日 - 至 2025年8月31日)有価証券報告書』(レポート)、、2025年11月19日。
  4. ↑ 第45期有価証券報告書
  5. ↑ 株式会社ビックカメラ 定款 第1章第1条
  6. ↑ “家電量販店業界 市場規模・動向や企業情報 | NIKKEI COMPASS - 日本経済新聞” (日本語). www.nikkei.com. 2026年3月23日確認。
  7. ↑ a b 株式会社コジマとの資本業務提携及び それに伴う第三者割当増資の引受けによる子会社の異動に関するお知らせ(PDF)
  8. ↑ “よくある質問”. ビックカメラ 株主・投資家情報サイト. 2024年1月14日確認。
  9. ↑ 必客BicCamera 新浪微博
  10. ↑ 監理銘柄の指定について-(株)ビックカメラ- 東京証券取引所
  11. ↑ 新宿東口店などさくらや4店舗がビックカメラに - Impress 家電Watch 2010年1月26日
  12. ↑ ビックカメラ首都圏に4店舗オープン - ビックカメラ 2010年2月12日
  13. ↑ 「ビックカメラ水戸店(仮称)」 4月20日(水)オープン!! - ビックカメラ 2011年2月21日
  14. ↑ 「ビックカメラ水戸駅店」 6月23日(木)オープン!! - ビックカメラ 2011年5月13日
  15. ↑ 「ビックカメラ楽天市場店」がオープン,ASCII.jp,2011年5月19日
  16. ↑ 新宿三越アルコット店の外部一括賃貸に関するお知らせ(PDF)
  17. ↑ 新宿駅東口への新規出店について(PDF)
  18. ↑ ビックカメラ、創業者の新井氏が会長復帰
  19. ↑ 業務・資本提携解消に関するお知らせ - ビックカメラ 2013年3月21日
  20. ↑ 月々945 円で LTE データ通信と公衆無線 LAN が楽しめる!ビックカメラオリジナル SIM カード提供開始 - ビックカメラ 2013年6月5日
  21. ↑ 小野由香子 (2013年9月8日). “ビックカメラ赤坂見附駅店(東京・港)――働く人の「ビックリ箱」”. 日経MJ(日本経済新聞社)
  22. ↑ “東京・赤坂に駅直結店オープン−−ビックカメラ” 毎日新聞 (毎日新聞社). (2013年6月7日)
  23. ↑ “ビックカメラがソフト部創部会見 上野「長くプレーしたい」”. 共同通信. (2014年11月18日). http://www.47news.jp/CN/201411/CN2014111801001643.html 2015年8月7日閲覧。 
  24. ↑ あべのキューズモール店 店舗情報
  25. ↑ 広島駅南口にビックカメラ広島駅前店 平成28年9月14日オープン
  26. ↑ JR東海の名駅前新ビルにビックカメラ,メ〜テレ,2015年5月14日
  27. ↑ ビックカメラ、名古屋駅前JR高層ビルに出店 ヨドバシが断念,日本経済新聞,2015年5月14日
  28. ↑ 「ビックカメラ名古屋JRゲートタワー店」 平成29年4月7日(金)オープン決定!!(PDF)
  29. ↑ 家電小売り業界初!仮想通貨“ビットコイン”でお支払いが出来る決済サービスを4月7日よりビックカメラ2店舗で試験導入開始,ビックカメラ,2017年4月5日
  30. ↑ 秋葉原にビックカメラが初出店! ソフマップ秋葉原本館を転換 - ITmedia、2016年4月19日
  31. ↑ ビックカメラ、「あえてインバウンド狙い」の勝算 - 日本経済新聞、2016年4月26日
  32. ↑ ソフマップ秋葉原本館は「ビックカメラAKIBA」に,ITmedia NEWS,2017年5月29日
  33. ↑ 小林快選手(競歩・男子)プロフィール ビックカメラ陸上部 - ビックカメラ女子ソフトボール高崎 BEE QUEEN&陸上部(競歩)(ビックカメラグループ)
  34. ↑ 世界陸上 チームワークの銀・銅 男子50キロ競歩 - 毎日新聞
  35. ↑ 新規出店について,ビックカメラ,2016年10月25日
  36. ↑ 調布駅周辺での商業施設開発推進中!~B館には期待の家電量販店を誘致~ ,京王電鉄,2016年10月25日
  37. ↑ 2017年秋、調布駅の商業施設「トリエ京王調布」が開業!~「京王百貨店」「成城石井」「猿田彦珈琲」含む全72出店店舗も決定~ ,京王電鉄,2017年4月13日
  38. ↑ 東京都調布市に新たなランドマークが誕生!人々や暮らしを結ぶ“ちょっとステキ”な商業施設「トリエ京王調布」9 月29 日(金)オープン!,京王電鉄,2017年7月5日
  39. ↑ “ビックカメラ近日オープン予定店舗のご案内”. ビックカメラ (2017年). 2017年5月18日確認。
  40. ↑ 新規出店について,ビックカメラ,2017年4月6日
  41. ↑ 楽天とビックカメラが新会社 「楽天ビック」提供へ 通販・店舗連携,ITmedia NEWS,2017年12月19日
  42. ↑ ビックカメラ/「日本橋三越」に出店、富裕層向けプレミアム家電強化,流通ニュース,2020年2月5日
  43. ↑ “ビックカメラ、熊本県内初の直営店オープン JR熊本白川ビル”. 熊本日日新聞. (2021年3月5日). オリジナルの2021年3月5日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20210305111008/https://kumanichi.com/news/id134905 2021年3月5日閲覧。 
  44. ↑ コマースピック記事「2021年発表!世界の小売業ランキングTOP250 日本の小売企業は28社が選出 2021年6月29日」
  45. ↑ “新規出店について”. 株式会社ビックカメラ (2022年4月15日). 2022年6月7日確認。
  46. ↑ “ビックカメラ/大阪の高槻阪急3階に新店舗オープン”. 流通ニュース (2022年6月3日). 2022年6月7日確認。
  47. ↑ “ビックカメラ JRE MALL店がグランドオープン”. 株式会社ビックカメラ (2022年9月2日). 2022年9月5日確認。
  48. ↑ “ビックカメラ千葉駅前店 11月1日(火)オープン!”. 株式会社ビックカメラ (2022年9月5日). 2022年9月5日確認。
  49. ↑ “ヨドバシ目の前に「ビック」 千葉駅前、販売競争激化も”. 共同通信 (2022年11月1日). 2022年11月1日確認。
  50. ↑ “「東が西武で西、東武」はもう聞けない!ビックカメラ新CMソングの”激変”が話題……変えたワケは” (日本語). ねとらぼ (2023年8月5日). 2024年9月29日確認。
  51. ↑ “話題になったビックカメラのテーマソング変更から2か月で曲が再変更されていた件” (日本語). note株式会社 (2023年11月2日). 2024年9月28日確認。
  52. ↑ “「不思議な不思議な池袋…」は古い!ビックカメラのテーマ曲、リニューアルしていた” (日本語). 上毛新聞 (2024年3月1日). 2024年9月28日確認。
  53. ↑ “2種類あるって知ってた!?ビックカメラのテーマソング(2023)新CMソング2種” (日本語). YouTube (2023年10月18日). 2024年9月28日確認。
  54. ↑ “2026 年 1 月 30 日(金)オープン!! ビックカメラが手掛ける新業態「ビックカメラ Select 札幌狸小路店」~地域のニーズを捉え厳選した品揃え~”. 2026年1月30日確認。
  55. ↑ a b “ビックカメラ、新オリジナルブランド「ビックアイデア」 PB比率1割へ”. Impress Watch (株式会社インプレス). (2026年2月25日). https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/2088605.html 2026年3月14日閲覧。 
  56. ↑ “ビックカメラ、東京・池袋の新店公開 異なる炊飯器で試食も 〝激戦区〟で競合に対抗”. 産経新聞 (株式会社産経デジタル). (2026年3月12日). https://www.sankei.com/article/20260312-MWSVDPIPF5OJPLTGCJTWHQZCBY/ 2026年3月14日閲覧。 
  57. ↑ 当間詩朗 (2026年4月2日). “ビックカメラが沖縄初出店 国際通りに23日開店 先着グッズも”. 琉球新報. 2026年4月3日確認。
  58. ↑ “ビックカメラが沖縄進出、観光客向け家電店 理美容や菓子充実”. 日本経済新聞 (2026年4月1日). 2026年4月3日確認。


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