JR-SH6-3

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JR-SH6-3は、五感工房製の発車メロディである。作曲者は塩塚博。

概要[編集]

かつて、立川駅で使用されていたが、利用者の苦情により早々に変更され、消滅状態だった。

その後、2024年7月に大原駅で復刻されたものの、JRE-IKSTシリーズの導入により再度消滅となった。

使用状況は以下の通り。

■外房線
JC 青梅線

その他[編集]

  • 曲の終わりの和音が特徴的。
  • 音色違いのJR-SH6-1という曲も存在していた。
  • 大原で使用されていたものは、旧立川のものと比べて若干音程が低い。

注釈[編集]

  1. ↑ 現在は首都圏33-3番(仮称)を使用している。
  2. ↑ 現在は1番線であり、ホリデイV1→首都圏22番を経て、首都圏41番を使用している


会社 五感工房
発車メロディ JR-SH1-1 - JR-SH1-2 - JR-SH1-3 - JR-SH2-1 - JR-SH2-2 - JR-SH2-3 - JR-SH3-1 - JR-SH3-2 - JR-SH3-3 - JR-SH4-1 - JR-SH4-2 - JR-SH4-3 - JR-SH5-1 - JR-SH5-2 - JR-SH5-3 - JR-SH6-1 - JR-SH6-2 - JR-SH6-3 - JR-SH7-1 - JR-SH7-2 - JR-SH7-3 - JR-SH8-1 - JR-SH8-2 - JR-SH8-3 - JR-SH9-1 - JR-SH9-2 - JR-SH9-3
接近メロディ 五感工房製の接近メロディ