住宅東口バス停留所 (東京都)

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住宅東口バス停留所
1番のりば 2番のりば
1番のりば

2番のりば
じゅうたくひがしぐち
Jūtaku higashiguchi
所在地 東京都狛江市西和泉1丁目3
東京都狛江市中和泉5丁目22
所属事業者 京王バス
開業年月日 1966年(昭和41年)8月
乗入路線 3 路線
所属路線 ■調01系統
キロ程 3.6km(調布駅南口起点)
◄西和泉 (0.4km)
(0.3km) 住宅北口►
所属路線 ■調11系統
キロ程 4.5km(調布駅南口起点)
◄住宅北口 (0.3km)
(0.4km) 西和泉►
所属路線 ■調12系統
キロ程 4.6km(調布駅南口起点)
◄西和泉 (0.4km)
(0.3km) 住宅北口►

住宅東口バス停留所(じゅうたくひがしぐちバスていりゅうじょ)とは、東京都狛江市にある、京王バスのバス停留所である。

概要[編集]

その名の通り、多摩川住宅の東側にあるバス停留所である。また、調01系統・調11系統・調12系統では西和泉バス停留所と当バス停留所のみ存在する、狛江市に位置するバス停留所でもある。

当停留所の付近には多摩川住宅のイ号棟や、狛江市西和泉体育館がある。廃校となった狛江市立狛江第四小学校も当停留所付近にある。ちなみに廃校になってから20年以上経過した現在でも校舎は解体されず、そのまま残っている。

沿革[編集]

構造[編集]

1番のりばは京王バスが管理する東和製作所製TW-A(2段WIDE式・ブロンズ)が設置されている。KEIO BUS STOPと書かれていないタイプである。上屋が設置されている。ベンチ、バスベイはない。かつては小田急バスの管理する東和製作所製TW-A(3段式・シルバー)が設置されていたが、調01系統の小田急バス撤退と同時に植え替えられたと考えられる。

2番のりばは交建製のA型二面が設置されている。同タイミングで新設された他のバス停留所と同じタイプである。

1番のりばと2番のりばはかなり場所が違っており、直線距離で200mほど離れている。

のりば[編集]

乗場 系統 主要経由地 行先 運行事業者 備考
1 ■調01 調布車庫前 調布駅南口 ●京王(調布) 土曜日朝1本のみ
■調12 日活調布撮影所 午後廻り
2 ■調11 調布第三中学校・日活調布撮影所 午前廻り

脚注[編集]

  1. ↑ “【調布エリア】12月16日ダイヤ改正のお知らせ”. 京王バス. 2024年12月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年8月2日確認。
  2. ↑ “調01、調45・46系統の路線再編につきまして”. 京王バス. 2025年8月2日確認。

外部リンク[編集]

■ 調01系統の停留所一覧
調布駅南口→調布駅入口→品川通上布田→地蔵前→調布車庫前→調布第二小学校→国領七丁目→公園前→多摩川住宅中央→シティテラス多摩川→西和泉→住宅東口→住宅北口→住宅入口→国領七丁目→調布第二小学校→調布車庫前→地蔵前→品川通上布田→調布駅入口→調布駅南口
■ 調11系統の停留所一覧
調布駅南口→調布駅入口→小島町三丁目→調布南高校前→多摩川七丁目→電通大グランド前→市民プール→日活調布撮影所→多摩川市民広場→桜堤通り→染地通り→公園前→住宅北口→住宅東口→西和泉→シティテラス多摩川→交番西→調布第三中学校→染地公園→染地三丁目→多摩川市民広場→日活調布撮影所→市民プール→電通大グランド前→多摩川七丁目→京王多摩川駅入口→調布南高校前→小島町三丁目→調布駅入口→調布駅南口
注:朝に住宅北口始発の便あり。
■ 調12系統の停留所一覧
調布駅南口→調布駅入口→小島町三丁目→調布南高校前→多摩川七丁目→電通大グランド前→市民プール→日活調布撮影所→多摩川市民広場→染地三丁目→染地公園→調布第三中学校→交番西→多摩川住宅中央→シティテラス多摩川→西和泉→住宅東口→住宅北口→公園前→染地通り→桜堤通り→多摩川市民広場→日活調布撮影所→市民プール→電通大グランド前→多摩川七丁目→京王多摩川駅入口→調布南高校前→小島町三丁目→調布駅入口→調布駅南口
住宅北口まで
調布駅南口→調布駅入口→小島町三丁目→調布南高校前→多摩川七丁目→電通大グランド前→市民プール→日活調布撮影所→多摩川市民広場→染地三丁目→染地公園→調布第三中学校→交番西→多摩川住宅中央→シティテラス多摩川→西和泉→住宅東口→住宅北口