兵庫県道123号生穂育波線
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兵庫県道123号生穂育波線(ひょうごけんどう123ごういくほいくはせん)は、兵庫県淡路市生穂から同県同市育波までを通る都道府県道である。
沿革[編集]
- 2007年(平成19年)1月12日:兵庫県公示第20号の道路法(昭和27年法律第180号)第18条の規定に基づき、淡路市野田尾字谷山1360番3から同市野田尾字奥畑316番2までの89mの幅員が4.0〜8.0までから、10.0から19.0に変更される[1]。
通過する自治体[編集]
通過する町・字[編集]
沿線の施設[編集]
- 五斗長垣内遺跡
- 育波城跡
- 室津館跡
- 育波漁港
- 河内神社 (淡路市)
- 伊勢ノ森神社
- 賀茂神社 (淡路市)
- 室津川
- ヒヤリ峠
- 生穂漁港
- 淡路市立津名東小学校
- AIE国際高等学校生田キャンパス
- ユーラス津名東ソーラーパーク
- ローソン北淡町育波店
- マイマート北淡IC店
- ウエルシア北淡インター店
- DCM北淡店
- 北淡IC
道路施設[編集]
交差する道路[編集]
交差点[編集]
バス停[編集]
脚注[編集]
- ↑ 「平成19年兵庫県告示第20号(PDF)」 、『兵庫県公報』、兵庫県、2007年1月12日、 5-2頁、2025年5月28日確認。