怖い駅名一覧
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当ページでは、読み方が怖かったり字面が物騒だったりする駅名を羅列する。
関東[編集]
- 小前田駅(おまえだ、秩父鉄道) - 車内案内表示器の「次はオマエダ」で有名。
- 取手駅(とりで、JR常磐線ほか) - 「砦」が変化したとされる。
- 多摩霊園駅(たまれいえん、京王線) - 駅名の通り、付近に都内最大級の墓地である多摩霊園がある[1]。
- 鬼子母神前停留場(きしぼじんまえ、都電荒川線) - 近辺の法明寺の鬼子母神堂に由来。
- 馬喰町駅(ばくろちょう、JR総武快速線) - 江戸時代、牛馬を売買する「博労」があったことから。
- 鮫洲駅(さめず、京急本線) - ホームから落ちたら食われそう。
中部・甲信越[編集]
- まつだい駅(北越急行ほくほく線) - 呪われそう。
- 姨捨駅(おばすて、JR篠ノ井線) - 当駅は景勝地として有名であり、日本三大車窓で唯一現存している。
- 猿投駅(さなげ、名鉄三河線) - 景行天皇が付近の崖から猿を投げ捨てた故事による。
関西・中国・四国[編集]
- 蹴上駅(けあげ、京都市営地下鉄東西線) - 罪人を蹴り上げて処刑場に連行していたことから。
- 切目駅(きりめ、JR紀勢本線) - 付近には切目王子があるほか、車内から太平洋のオーシャンビューを眺めることができる。
注[編集]
関連項目[編集]
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