ライプツィヒ-エンゲルスドルフ=ライプツィヒ-コンネヴィッツ線
ナビゲーションに移動
検索に移動
ライプツィヒ-エンゲルスドルフ=ライプツィヒ-コンネヴィッツ線とはドイツの鉄道路線である。
概要[編集]
ドイツのザクセン州の州都のライプツィヒにある全長7kmの複線電化の路線で、ライプツィヒ貨物環状線の一部として建設されたが、2013年12月のダイヤ改正以降、中部ドイツSバーンもこの路線を使用している。タバクミューレ-コンネヴィッツ間の最後の区間は廃止されている。
運行形態[編集]
S4号線(ヴルツェン-タウハ-トルガウ-ファルケンベルク間)が1時間に2本運行される。
駅一覧[編集]
- ライプツィヒ-エンゲルスドルフ駅(ドレスデン方面/ライプツィヒ-ヴァーレン方面、ライプツィヒ中央方面)
- ライプツィヒ-アンガー駅(アイレンブルク方面)
- ライプツィヒ-アンガー-クロッテンドルフ駅
- ライプツィヒ-シュテッテリッツ駅(コンネヴィッツ方面)
- ライプツィヒ諸国民戦争記念碑駅
- ライプツィヒ・タバクミューレ通り駅(ライプツィヒ中央方面/ホーフ (ザーレ)方面)