南北本線
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南北本線(ドイツ語:Nord-Süd-Fernbahn)とはドイツの鉄道路線である。
概要[編集]
ドイツの首都のベルリンを南北に貫く2006年に開業したこの路線は、ドイツ鉄道が1992年に採用したプリツコンツェプテスの中核を成す。
中心となるのはベルリン中央駅で、ベルリン=ハンブルク線、ベルリン=北部線及びベルリン=ドレスデン線、ベルリン=ハレ線方面の地域列車、長距離列車をベルリン中央駅に直接アクセスできる。
駅一覧[編集]
- ベルリン-ヴェッディンク駅(ゲズントブルンネン方面/ベルリン-モアビト方面)
- ベルリン中央駅(ハンブルク方面、市街線)
- ポツダム広場駅(フリードリヒ通り方面/アンハルト方面)
- ヨルク通り(アンハルト方面)
- ベルリン・ズュートクロイツ駅(環状線)
- ベルリン・ズュートクロイツ南駅(テンペルホーフ方面、ハレ方面、マリエンドルフ方面)