傲慢鉄道(ごうまんてつどう)は、JR九州が近年行うサービスの低下などに対して社歌である浪漫鉄道をもじった蔑称。
2018年及び2022年のダイヤ改正で減便されたこと[1]や813系での座席撤去や後のロングシート化、車内、駅放送の合成音声化で聞きづらくなったなどでサービスが低下したことから、浪漫鉄道ではなく傲慢であるため思ったものが傲慢鉄道と表現した言葉。