つげ義春
ナビゲーションに移動
検索に移動
| ウィキペディアの生真面目ユーザーたちがつげ義春の項目をおカタく解説しています。 |
つげ 義春(つげ よしはる、戸籍上は1937年〈昭和12年〉10月30日(実際は4月生まれ) - 2026年〈令和8年〉3月3日)は、日本の漫画家・随筆家。
本名は柘植 義春(つげ よしはる)。
1960年代に少ない収入を補うため、水木しげるの短期アシスタントを務めたことがあった。
主な代表作は『沼』、『チーコ』、『李さん一家』、『紅い花』、『ねじ式』、『ゲンセンカン主人』、『もっきり屋の少女』、『無能の人』など。
弟は同じく漫画家のつげ忠男。妻は女優の藤原マキ。長男のつげ正助はマネージャーを務めている。