筒井功
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筒井功(つついいさお、1944年- )は、民俗学研究者。
人物[編集]
高知県生まれ。共同通信記者をへて、在野の研究者となる。
著書[編集]
(2015年以後)
- 『忘れられた日本の村』河出書房新社、2016.5
- 『日本の「アジール」を訪ねて 漂泊民の場所』河出書房新社、2016.10
- 『アイヌ語地名と日本列島人が来た道』河出書房新社、2017.10
- 『賤民と差別の起源 イチからエタへ』河出書房新社、2018.6
- 『村の奇譚里の遺風』河出書房新社、2018.9
- 『差別と弾圧の事件史』河出書房新社、2019.6
- 『アイヌ語地名の南限を探る』河出書房新社、2020.10
- 『利根川民俗誌 日本の原風景を歩く』河出書房新社、2021.9
- 『忍びの者その正体 忍者の民俗を追って』河出書房新社、2021.12
- 『縄文語への道 古代地名をたどって』河出書房新社、2022.12
- 『漂泊民の居場所』河出書房新社、2023.5
- 『近代・東北アイヌの残影を追って』河出書房新社、2023.8
- 『日下を、なぜクサカと読むのか 地名と古代語』河出書房新社、2024.5
- 『潮来を、なぜイタコと読むのか 難読地名の謎』河出書房新社、2024.10
- 『一口坂を、なぜイモアライ坂と読むのか 東京地名考』河出書房新社、2025.10
- 『デンデラ野は、なぜそう呼ばれたか 地名と民俗』河出書房新社、2026.3