渡部伸
ナビゲーションに移動
検索に移動
渡部伸(わたなべ しん、1961年- )は、事業家、評論家。
人物[編集]
福島県会津若松市出身。福島県立会津高等学校卒、慶應義塾大学法学部卒業後、出版社に勤務し、女性向け雑誌の営業、編集、海外・デジタル事業などを担当。99年に友人数名と『全国童貞連合』を発足し、初代会長を務める。「親なきあと」相談室主宰東京都社会保険労務士会所属。 東京都行政書士会世田谷支部所属。
著書[編集]
- 『中年童貞 少子化時代の恋愛格差』扶桑社新書)2007.6
- 『障害のある子の家族が知っておきたい「親なきあと」 お金の管理住むところ日常のケア』主婦の友社、2015.1
- 『障害のある子が「親なきあと」にお金で困らない本』主婦の友社、2016.6
- 『障害のある子の「親なきあと」 「親あるあいだ」の準備』主婦の友社、2018.10
- 『障害のある子の住まいと暮らし 親なきあとの準備』主婦の友社、2020.5
- 『まんがと図解でわかる障害のある子の将来のお金と生活 備えて安心』自由国民社、2020.6
- 『障害のある子が安心して暮らすために 支援者が知っておきたいお金・福祉・くらしのしくみと制度』合同出版、2022.3
- 『Q&Aと事例でわかる障害のある子・引きこもりの子の将来のお金と生活』自由国民社、2024.7
- 監修
- 『障害のある子が将来にわたって受けられるサービスのすべて 備えて安心』監修、自由国民社、2019.4