清水林蔵
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| しみず りんぞう 清水 林蔵 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 男性 | |
| 生誕: |
1874年7月10日 |
| 死没: |
1982年12月21日 |
| 年齢: | 108歳164日 |
| 国: |
|
| ステータス | |
| GRG: | センテナリアン |
| 故人 | |
清水 林蔵(しみず りんぞう、1874年〈明治7年〉7月10日 - 1982年〈昭和57年〉12月21日)は、日本のセンテナリアンの男性である。死去時点において日本国内で存命する男性としては最高齢であった。
生涯[編集]
1976年9年1日以降、釧路市の吉田武徳が102歳で死去したことにより、102歳53日以下で北海道内最高齢の存命男性となった[1]。
1982年12月14日、神奈川県の田中松太郎が108歳で死去したことにより、108歳157日で日本国内最高齢の存命男性となった[2]。12月21日、北海道風連町で108歳164日で死去[3]。
脚注[編集]
- ↑ “都道府県別歴代男性最高齢者1”. datacollectionsite.web.fc2.com. 2025年9月17日確認。
- ↑ “日本の主要な長寿記録”. datacollectionsite.web.fc2.com. 2025年9月17日確認。
- ↑ 毎日新聞1982年12月22日付夕刊9頁「長寿男性2位「108歳」 北海道の清水さん大往生」