ホーキング青山(ほーきんぐあおやま、1973年(昭和48年)生‐2023年(令和6年)没)は日本初の身体障害者のお笑い芸人。
東京都大田区の出身。1994年(平成6年)に大川興業総裁の大川豊の勧めで芸能界に入りお笑い芸人となった。先天性多発性関節拘縮症(AMC)で生まれた時から手足が不自由で車椅子だった。
芸名のホーキング青山は、筋萎縮性側索硬化症(ALS)で手足が不自由で車椅子のイギリスの理論物理学者のスティーブン・ホーキングが由来。