オッタ駅とはノルウェーの鉄道駅である。
ノルウェーのセル市のオッタに位置するドゥーヴレ線上の駅である。この駅は、1896年にドゥーヴレ線がトレッテンからオッタまで延伸された際に開業した。この時、ドゥーヴレ線はドンボスまで延伸されるまで、エイズヴォル=オッタ線と呼ばれていた。
関西弁などでの「いた」を意味しているわけではない。
F6号線(オスロ-トロンハイム間)が1日6往復停車する。
2面2線のホームと4線の側線、5線の貨物用の線路から構成される。