静けさの森(しずけさのもり)は、かつて2025年日本国際博覧会にあった森。
会場中央に位置する、約1500本の樹木で構成された緑豊かな空間。喧騒から離れた休息スポットであり、「いのち輝く未来社会」をテーマに、自然とアート、技術が融合したインスタレーション体験を提供していた。トマス・サラセーノ氏の「Conviviality」など、様々なアート作品も点在。宮田裕章氏、藤本壮介氏、忽那裕樹氏らが手掛けた。