青梅街道(おうめかいどう)とは、東京都新宿区から山梨県甲州市をつなぐ道路である。
新宿区にて東京都道4号と5号が重なってスタートし、西東京市で5号に減る。
そして青梅市で国道411号となる。
「新青梅街道」なるものや「旧青梅街道」なるものもある。
なお、江戸時代の青梅街道は、内藤新宿を起点として、現在より南寄りのルートて青梅に到達し大菩薩峠を経て甲斐国に至るルートだった。。