空間座標(くうかんざひょう)とは、xとyからなる平面座標にzを加え、空間的な座標を表したものである。
例えば、 2点A(4、−1、2)とB(1、1、3)のに対して、次の空間座標を求める場合はこうなる
さっきも言ったが、正三角形にある座標としての点Eは平面上の座標となる。よって点Eのz座標は
xy平面上の点=zは0となる。
上記(ここからは 「≡ の定義」と呼ぶ)を踏まえた上で、公式を書くと、
AB2を14として、(x−4) 2 +(y+1) 2+4=14。つまり