生意気で神絵師の幼なじみが、俺に逆らえなくなってきている
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『生意気で神絵師の幼なじみが、俺に逆らえなくなってきている』(なまいきでかみえしのおさななじみが、おれにさからえなくなってきている)は、二宮酒匂による日本のライトノベル。
概要[編集]
カクヨムで連載。2026年3月19日から富士見ファンタジア文庫よりうなさかによるイラストで書籍版が刊行されている。カクヨムは完結済み。
あらすじ[編集]
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登場人物[編集]
- 有馬十郎
- 売れないラノベ作家で菅木と喧嘩し謎の事態に巻き込まれる。
- 菅木明日葉
- 性格がカスな男女の友情は成立する?(いや、しないっ!!)の犬塚日葵系ヒロイン。
- 西条緋雨
- 高校時代にちょっと進展していた先輩女性作家。
既刊一覧[編集]
- 二宮酒匂(著) / うなさか(イラスト) 『生意気で神絵師の幼なじみが、俺に逆らえなくなってきている』 KADOKAWA〈ファンタジア文庫〉、既刊1巻(2026年3月19日現在)
- 2026年3月19日初版発行(同日発売[1])、ISBN 978-4-04-0763033-3
脚注[編集]
出典[編集]
- ↑ “生意気で神絵師の幼なじみが、俺に逆らえなくなってきている”. KADOKAWA. 2025--3-20確認。