清水晴木
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清水晴木(しみず はるき、1988年- )は、作家。
人物[編集]
千葉県出身。2011年函館イルミナシオン映画祭第15回シナリオ大賞で最終候補作に残る。2015年『海の見える花屋フルールの事件記 秋山瑠璃は恋をしない』でデビュー。2021年『さよならの向う側』が話題になり、映像化される。
著書[編集]
- 『海の見える花屋フルールの事件記 秋山瑠璃は恋をしない』(TO文庫 TOブックス、2015.12
- 『海の見える花屋フルールの事件記 [2]』(TO文庫 TOブックス、2016.4
- 『緋紗子さんには、9つの秘密がある』講談社タイガ 2017.5
- 『体育会系探偵部タイタン!』1-2 (講談社タイガ 2018.7
- 『星に願いを、君に祈りと傷を』(富士見L文庫 KADOKAWA、2018.9
- 『さよならの向う側』マイクロマガジン社、2021.6 ことのは文庫
- 『さよならの向う側 :i love you』マイクロマガジン社、2022.5
- 『旅立ちの日に』中央公論新社、2022.8 のち文庫
- 『分岐駅まほろし』実業之日本社、2022.11 のち文庫
- 『風と共に咲きぬ』角川文庫 2023.5
- 『さよならの向う側 Time To Say Goodbye』マイクロマガジン社。2023.7
- 『17歳のビオトープ』幻冬舎、2023.11 のち文庫
- 『トクベツキューカ、はじめました!』いつか絵、岩崎書店、2024.5
- 『天国映画館』中央公論新社、2024.8
- 『さよならの向う側'90s : The times and music with you』マイクロマガジン社、2024.11
- 『オーサム!国語塾』いつか 絵、岩崎書店、2025.7
- 『永遠猫の祝福』実業之日本社、2025.9
- 『未来への人生ノート』幻冬舎、2025.10
- 『君と29.5日の月夜を何度でも』スターツ出版、2025.11
- 『天国行きのバス』中央公論新社、2026.2
- 『スマホを持たない君へ』(カラフルノベル)PHP研究所、2026.6