村松基之亮
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村松基之亮(むらまつ もとのすけ、1936年- )は、ジャーナリスト、評論家。
人物[編集]
大阪市生まれ。1961年関西大学文学部英文科卒、読売新聞大阪本社に入社。19年社会部記者、一時家庭欄記者をへて、大阪本社編集局連絡部勤務。93年自主退職し、フリーライター。
著書[編集]
- 『新・現代家族』(シリーズ「女・いま生きる」)ミネルヴァ書房、1984.1
- 『家族再考 新しい生き方の発見 ルポルタージュ』(シリーズ「女・いま生きる」)ミネルヴァ書房、1986.6
- 『あしたの家族 信じること・愛すること』(シリーズ「女いま生きる」)ミネルヴァ書房、1989.1
- 『禅と内観 不安と葛藤の中を生きるヒント』朱鷺書房、1991.12
- 『曲がりかどの現代家族 課題と選択』修学社、1994.8
- 『内観紀行 山頭火・才市・啄木・井月』富士書店、2003.4 種田山頭火,浅原才市,石川啄木,井上井月
- 共著