木製多宝塔
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木製多宝塔
(もくせいたほうとう)は屋内に置かれる小サイズの多宝塔である。
近世以前では以下のものが知られる。
智積院
- (南北朝時代、京都府宮津市、重要文化財)
興禅寺
- (南北朝時代、京都府舞鶴市)
安楽寺 (和歌山県有田川町)
- (南北朝時代、和歌山県有田川町、重要文化財) 名称は「
多宝小塔
」である。
三渓園
- (室町時代、神奈川県横浜市磯子区、重要文化財)
遠照寺
- (室町時代、長野県高遠町) ただし多宝塔は釈迦堂の附指定である。名称は「
多宝小塔
」である。
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建築物
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