日野・セレガハイブリッド
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日野・セレガハイブリッドとは、日野自動車がかつて製造していた大型ハイブリッドバスである。

2008年5月12日に発売された[1]。エンジンはA09C-1Mを搭載しており、型式はBJG-RU1ASAR。ハイデッカーのみの製造で、スーパーハイデッカーは存在していない。
後年、LJG-RU1ASBRにモデルチェンジされた。また、さらにQQG-RU1ASBRにモデルチェンジされた。
トランク1列目の部分にルーバーがあるのが特徴である。このため、トランクの容量は普通のセレガより小さい。
2017年に販売を終了した。