新井久治
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| あらい きゅうじ 新井 久治 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 男性 | |
| 生誕: |
1866年6月22日 (現・ |
| 死没: |
1972年10月30日 |
| 年齢: | 106歳130日 |
| 国: |
|
| ステータス | |
| GRG: | センテナリアン |
| 故人 | |
新井 久治(あらい きゅうじ、1866年6月22日〈慶応2年5月10日〉 - 1972年〈昭和47年〉10月30日)は、日本のセンテナリアンの男性である。死去時点において日本国内で存命する男性としては最高齢であった。
生涯[編集]
1972年1月31日、高田栄作が108歳で死去したことにより、日本国内最高齢の存命男性となった。10月30日、長野県中条村で106歳130日で死去[1][2]。
脚注[編集]
- ↑ “日本の主要な長寿記録”. datacollectionsite.web.fc2.com. 2025年9月11日確認。
- ↑ 毎日新聞1972年10月31日付18頁「長野の百六歳翁死ぬ」