川平小梅
ナビゲーションに移動
検索に移動
| かびら こうめ 川平 小梅 | |
|---|---|
| ファイル:Koume Kabira.png | |
| 基本情報 | |
| 女性 | |
| 生誕: |
1869年2月21日 |
| 死没: |
1977年8月6日 |
| 年齢: | 108歳166日 |
| 国: |
|
| ステータス | |
| GRG: | センテナリアン |
| 故人 | |
川平 小梅(かびら こうめ、1869年2月21日〈明治2年1月10日〉 - 1977年〈昭和52年〉8月6日)は、日本のセンテナリアンの女性である。死去時点において日本国内で存命する人物としては最高齢であった。
生涯[編集]
1972年8月、箕面市の藤原嘉吉が104歳で死去により、103歳162日から192日で大阪府内最高齢の存命者となった[1]。
1977年5月27日、山形県の市川まんが108歳で死去により、108歳95日で日本国内最高齢の存命者となった[2]。
1977年8月6日、大阪府大阪市にて108歳166日で死去[3][4]。
脚注[編集]
- ↑ “日本の主要な長寿記録”. datacollectionsite.web.fc2.com. 2025年11月16日確認。
- ↑ “日本の主要な長寿記録”. datacollectionsite.web.fc2.com. 2025年11月16日確認。
- ↑ “川平小梅 - まいり”. mairi.me. 2025年11月23日確認。
- ↑ 朝日新聞1977年8月6日付夕刊9頁「大阪の川平さん 一○八歳で死去」