小堀用一朗

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小堀用一朗(こぼり よういちろう、1925年-?)は、アメリカ文学者。

人物[編集]

1951年東北大学文学部英文科卒。ロードアイランド州立大学に学ぶ。関東学院大学助教授、教授、名古屋明徳短期大学教授。

著書[編集]

共編
  • 『天才になれる本 かくれた才能を発見するテスト』亀井一綱共編、勝利出版、1971

翻訳[編集]

  • 『女だけの時間 アメリカ郊外夫人の生態』ジェローム・ビーティー Jr. 著, 東洋経済新報社、1964
  • 『ワーカホリック 働き中毒患者の告白』ウェイン・オーツ 著,日本生産性本部、1972