参加チーム数-1はトーナメント表で総試合数を出すときに使えるやり方。
だがしかし日本プロ野球などのリーグ戦や敗者復活戦があると、その使い方はできない。
例えば全国高等学校野球選手権大会では、49代表で49-1で全48試合となる。
優勝したチームは最後は戦わないので参加チーム数-1ができる。これは野球以外のトーナメント表にも適応できる。