ユアペディア化
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ユアペディア化とは、規制が緩すぎるなどの理由で荒らしが増殖し、管理者が荒らしを抑えきれなくなって秩序が崩壊した無法地帯と化すことである。
実例[編集]
- ウィキペディア
- 記事はそうでもないものの、管理や議論では毎日のように利用者同士の喧嘩が起きており、ここだけ見ればまるでユアペティアのようである。
- アンサイクロペディア
- ユーモアを勘違いした利用者による誹謗中傷まがいの記事がよく作られている。なお、大半は削除される模様。
- エンペディア
- こちらもジョークを勘違いした利用者による誹謗中傷まがいの記事が作られたり、鉄道界隈関係ではモロに誹謗中傷が書かれるなど、ユアペディアにだんだん近づくことがあった。
- また、運営面ではライセンスをCC BY-SA 4.0に更新しなければならないものの、スタッフが多忙という理由により何年もライセンスの更新がなされないままCC BY-SA 4.0コンテンツの移入が行われており、実質著作権を無視したユアペティアとあまり変わりない状態となっている。
- 多くの過疎ペディア
- 利用者が極端に少ないなどの理由でスパムボットが対処しきれなくなり、ユアペディアのような無法地帯になることがよくあるとかないとか。