モンテネグロ鉄道R11号線
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R11号線とはモンテネグロの鉄道路線である。
モンテネグロのニクシチと首都ポドゴリツァを結ぶ単線電化の鉄道路線である。開業当初は狭軌線だったが1965年に改軌されて標準軌になった。
運行形態[編集]
1日5往復運行される。スペイン製のCAF Civityが使用される。
駅一覧[編集]
- ニクシチ駅
- ストゥビツァ駅
- ダボヴィチ駅
- オストログ駅
- ショバイチ駅
- シュマノヴィチャ・バレ駅
- スラプ駅
- ダニロヴグラード駅
- リュトトゥク駅
- スプジュ駅
- プリチェリェ駅
- ポドゴリツァ駅(ベオグラード方面/バル方面、シュコドラ方面)
関連項目[編集]