ポーランド国鉄151号線
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ポーランド国鉄151号線とはポーランドの鉄道路線である。
概要[編集]
ポーランド南部のケンジェジン・コジレからチェコ国境付近のハウプキまでを結ぶ複線電化の幹線である。最高速度は110㎞である。
運行形態[編集]
- ケンジェジン-ラチブジュ間
- ラチブジュ駅からハウプキ駅間
シレジア鉄道による運行。S78号線として設定され、2時間に1本の運行。
- その他
ケンジェジン-コジレ・アゾティ駅から(カトヴィツェ駅から)ボフミーン駅までインターシティが2時間に1本の運行される。
駅一覧[編集]
- ケンジェジン-コジレ駅(オポレ・グロショヴィツェ方面、レグニツァ方面/カトヴィツェ方面、199号線)
- ケンヅィエジン-コジレ・アゾティ駅
- ビェラヴァ駅
- ジェルゴヴィツェ駅
- クジニャ・ラチボルスカ駅
- ネンヅァ駅(カトヴィツェ方面)
- ラチブジュ駅(グウプチツェ方面)
- トヴォルクフ駅
- クジジャノヴツェ駅
- ルディシュヴァウト駅(タヴァロヴィ方面)
- ハウプキ駅
- ボフミーン駅(プジェロフ方面/ジリナ方面)