ポーランド国鉄148号線
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148号線とはポーランドの鉄道路線である。
概要[編集]
ポーランドのシレジア県の都市のプシュチナからジョリ、リブニクまで至る全長36kmの複線電化の路線である。プシュチナ-ジョリ間については現在近代化工事が行われており、運休している。
運行形態[編集]
長距離列車[編集]
地域列車[編集]
シレジア鉄道のS7号線及びS72号線(ラチブシュ-ジョリ間)が1日4往復の運行。他、S75号線(グリヴィツェ-ズヴァルドニ間)、S76号線(グリヴィツェ-ヴィスワ・グウェンプツェ間)、S77号線(ラチブシュ-ヴィスワ・グウェンプツェ間)、ポルレギオの運行するヴロツワフ-ヴィスワ・グウェンプツェ間の列車が運行される。
駅一覧[編集]
- プシュチナ駅(スカリテー-セラフィーノフ方面/カトヴィツェ方面)
- プシュチナ・チャルクフ駅
- ラドストヴィツェ駅
- スシェツ駅
- スシェツ・コパルニャ駅
- スシェツ・ルジチュカ駅
- ジョリ駅(ヴォジスワフ・シロンスキ方面)
- シュチェイコヴィツェ駅
- リブニク・ゴタルトヴィツェ駅
- リブニク・ピャスキ駅
- リブニク駅(カトヴィツェ方面/スミナ方面、ネンザ方面)