ドラドラ子猫とチャカチャカ娘
ナビゲーションに移動
検索に移動
『ドラドラ子猫とチャカチャカ娘』は、ハンナ・バーベラ・プロダクション制作のアイドル歌手冒険アニメ作品である。
実写映画がレイチェル・リー主演で公開(日本ではDVD販売)。
概要[編集]
アイドル歌手グループ「チャカチャカ娘」とそのマネージャーが怪物や宇宙人と闘うアニメーション。海外アニメお約束の空中で足を漕いで落ちるシーンが有名である。高桑慎一郎演出作品。
キャラクター[編集]
- ドラ(原語ではセバスチャン)
- バンドのマスコットであるドラ猫。ジョシーの飼い主。
- チョロ(原語はアレクサンダー・カボット3世)
- 男性マネージャー。サングラスをしている。
- サンドラ(原語はアレクサンドラ・カボット)
- 女性マネージャー。チョロの従姉。
- キザトン(原語ではアラン)
- マッチョなボディガード。
- ミミー
- ドラムとコーラス担当。頭が不自由なブロンド娘。突飛な発言をする。
- ヴァレリー(中の人はのび太くん)
- タンバリン(映画ではベース)とメインヴォーカル。メンバー唯一の黒人で最も常識人。
- 日本語版では主題歌も歌う。
- ジョシー
- ギター担当。特にこれといった目立つ特徴はない。主人公なのに地味。