ドヤ顔先輩

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ドヤ顔先輩を抽象化した画像。現代アート先輩という名前で知られる。

ドヤ顔先輩は、野獣先輩の顔。

星の数ほどある野獣先輩の顔の中でも特に有名なものの一つ。

概要[編集]

左側に緑色のブラインド、右側に白い壁、中央に野獣先輩という構図である。「ガン掘リア宮殿」と呼ばれる建物で撮影された野獣先輩へのインタビューのうち、「ザ・フェチ Vol.3 続・お願い!見ないで! ボクのおとしもの」でのみ確認できる[注 1]。

野獣先輩を象徴する顔であり、さまざまな淫夢創作ではこの顔が使われることが多い。現代アート先輩の元となった画像でもある。また、一部のSNSではホモガキがこの画像をアイコンにしていることも多い。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ↑ 注意すべき点として、「王道を征く」「やりますねぇ!」が登場する「DISCOVERY 第六号 リアルショック!!青年TYPHOON」にはドヤ顔先輩は登場しない。作品が正しければ「トレーニングはやってます」の直後にドヤ顔先輩を見ることができるが、間違っているとドヤ顔先輩の直前で飛ばされて「こ、去年ですね」のシーンに移ってしまう。

出典[編集]

関連項目[編集]