タイトルロゴ

出典: 謎の百科事典もどき『エンペディア(Enpedia)』
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タイトルロゴの一例。

タイトルロゴとは、TV番組や動画コンテンツ、映画、書籍、ゲーム、イベントなど、主にエンターテインメントにおける「題字」をデザインしたもの。

文字が主体のタイプやシンボルマークを有したタイプなど、種類は多岐に渡る。

主なテクニック[編集]

フォント[編集]

文字の強調
視認性と特徴的なデザインを両立するのに適しているが、カラーリングによっては見づらくなるデメリットもある。
文字の一部を変形
上記と同じく視認性と特徴的なデザインを両立するのにうってつけだが、変形しすぎると読みづらくなるので注意。
大きさ・レイアウト

コチラも人気なテクニックだが、やはり度が過ぎると読みづらくなるので注意。

オリジナルの文字[編集]

雰囲気
手間と時間はかかるものの、その分独創的なデザインに仕上がることが多い。
手書き
使える場面は限られ、作風に釣り合うかどうかがカギとなるが、使い方によっては効果的なデザインにすることも。

その他[編集]

背景
内容を表す絵や模様、色などが自由に描けるため、対象の世界観を表現しやすい。
装飾
工夫次第では一体となった雰囲気を作り出すことも。
シンボルマーク
Enpediaはもちろん、多くのWikiはこのようなデザインを採用している。

関連項目[編集]