カソールは、高橋李依の癖の言葉。
高橋李依がカーソルを「カソール」と間違えて覚えてしまい、カーソルと発言する際はカソールと発言してしまうという。そもそもカーソルという言葉が高橋李依の中で覚えにくい言葉となっており、そのため「カソール」しか覚えられなかったという経緯がある。