オオグンタマ
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オオグンタマ(おおぐんたま)とは、日本のグンマー帝国と彩の国に生息する、謎の生物である。
ああ、愛しの貴重な産卵シーン...
概要[編集]
グンマー帝国と彩の国の森林に生息。何故かは知らぬが東武東上線森林公園駅前にもいる。
貴重な産卵シーンの動画が世界的に大人気である。
グンタマの卵は帝国と彩の国では家庭料理として振る舞われることが多い。なお、オオグンタマの卵は贈答品としてよく贈られるとされる。万能なため、卵焼きから目玉焼き、ケーキの生地にも最適である。
グンタマやオオグンタマの本体は、海外にも輸出される。特に胸肉は「唐揚げにすると抜群に美味しいです。」とのことで、レシピは帝国と彩の国のホームページで紹介されている。
元ネタ[編集]
お笑いコンビ「ラーメンズ」のコントから。「千葉!滋賀!佐賀!」のほうがむしろ有名である。
小林賢太郎(以下、小林):「群馬、埼玉。」
片桐仁(以下、片桐):「群馬、埼玉。」
小林:「グンタマ。」
片桐:「グンタマ。」
小林:「オオグンタマ。」
片桐:「オオグンタマ。」
小林:「オオグンタマの貴重な産卵シーン」
片桐:「オオグンタマの貴重な産卵シーン」
↑これである。