アビドス高等学校
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アビドス高等学校は、『ブルーアーカイブ -Blue Archive-』に登場する学園の一つである。学園名の由来は明らかにアビドス。
かつてはキヴォトス最大の学園であったが、砂漠化の進行により一時期は全生徒が1人にまで減ってしまった。現在の生徒数は5人だが、予断を許さない状況が続いている。
所属生徒[編集]
全員が対策委員会に所属している。
- 小鳥遊ホシノ - 3年生。対策委員会の委員長。普段はなまけているが、本気を出すと強い。
- 十六夜ノノミ - 2年生。温和な性格で、まとめ役を勤めている。
- 砂狼シロコ - 2年生。運動が好きな生徒。銀行強盗を計画するなど学校の復興のためなら手段を選ばない。
- 奥空アヤネ - 1年生。対策委員会の書紀。苦労人。
- 黒見セリカ - 1年生。対策委員会の会計。怪しい商法に引っかかるなど騙されやすい。
元所属生徒[編集]
現在判明している人物のみ記載。
- 梔子ユメ - ホシノが尊敬していた先輩。ストーリー開始時点で故人となっている。
関連項目[編集]
- ブルーアーカイブ -Blue Archive-
- 阿慈谷ヒフミ - とある事情で一時期対策委員会と行動を共にしていた他学園の生徒。
- 古代エジプト
- エジプト神話