だいまるきゅうさん

出典: 謎の百科事典もどき『エンペディア(Enpedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

だいまるきゅうさんとは、埼玉県在住の鉄道ゆっくり茶番鉄道界隈のユーザー、YouTuberである。

概要[編集]

彼は2021年3月20日に209系民族として動画投稿を始めた。最初期は駅メロや鉄道模型の開封動画を上げており、最初の頃こそ鉄道ゆっくり茶番は作っていなかったが6月頃に本格的に鉄ゆ制作を始めた。なお当時あげてた鉄道ゆっくり茶番はかなり右寄りな内容が多かったらしい

改名からのアカウント削除[編集]

その後7月下旬ごろにチャンネル数登録者100人を突破してチャンネル名を大⑨民族帝国に変更した。その後も鉄ゆを用いて開封動画を上げるようになった。しかし2021年の12月頃から1月の下旬まで音沙汰がない状況が続いた。年が明けて2022年1月に復帰したものの長期にわたる複数の要因で制作欲が下がって2022年の8月3日に予告なくチャンネルを削除した。

復活からの[編集]

同年11月に復活した。年が明けて24年1月ふゆてつchとコラボをし、だいまるきゅうさんTVという新シリーズの鉄道ゆっくり茶番を上げるようになった。動画内容は主人公 だいまるきゅう院長と205系医師たちが起こすドタバタコメディである

虚偽通報[編集]

その後も原則月一単位でだいまるきゅうさんTVを上げていたが2023年8月15日に鉄ゆを守る会に虚偽通報されてチャンネルを消した。だいまるきゅうさん本人曰く「あと1本動画消されていたら確実にBANされていた」と言ってる。その後紆余曲折あったものの9月初旬鉄ゆを守る会の方と和解してきょーまちという名で活動を再開した。

立ち絵無断転載騒動[編集]

警告 だいまるきゅうさんの立ち絵は一部の人を除き原則使用は認めらておりません。だいまるきゅうさん側が無断使用を見つけ次第6万円請求される可能性があります。

~1回目~ 2024年3月上旬ごろ大雄山るりchにてだいまるきゅうさんと無断コラボをするという事件が起きた。結果無断使用によりギフトカード2万円分と同額のアップルギフトカードと現金計6万円の支払いを命じた。 大雄山側はこれに対し、謝罪して支払うと言ったものの何を思ったのか「払ったら私(駅メモキャラ)といちゃいちゃしましょうよ」という謎の動画をあげてだいまるきゅうさん側は戦慄した。 余談 このタイミングで有料化されたのは2024年に入り、立ち絵の無断使用が既に2件も発生している中 三件目の当事件でついに堪忍袋の緒が切れたFTCは6万円という超高額な値段に踏み切ったのかと思われる

~2回目~ 同年8月X(旧Twitter)ユーザーのおおひんはだいまるきゅうさんのコラ画像を無断で利用し、一瞬だけアイコンにする事件が起きた。これに対しだいまるきゅうさんは前回の無断転載時同様6万円の支払い措置を命じた。当初だいまるきゅうさん側は支払ったら大事にはせず関係各所だけの秘密にしようとていたが、支払い直前で逃げてだいまるきゅうさん側の怒りを買い、秋ごろまでレスバになった その後停戦状態だったものおおひん本人が翌年から鉄道界隈代行botで被害者面をするという常軌を逸した行動に出てる

~3回目~ 同年12月今度はTikTok内で動画を無断転載されて6万円を支払うようにふゆてつchのコミュニティに掲載された。

最期[編集]

2025年9月7日突然チャンネルがBANされた。その後即日復活したものの一か月後またもBANされた。それ以後だいまるきゅうさん本人はYouTube上に姿を現していないので実質引退したも同然である。BANされた理由は現在でも不明なままである。