おどろほう(驚報)は、かや 3rdが解説する際に何故か訓読みにするギャグのようななにか。
「きょうほう」を「おどろほう」と読むことで何か変わると思われる。ただ一部のアンチからはキツイと批判されているようである。こちらの場合は「きょうほう」があまり知られていないと思われるためそこまでである。